よその子肥満化ログ ~淫語肥満化ダンス流行れ~
🕑 Added 2021-09-05 10:26:27 +0000 UTC
本文章は 三毛猫アサヒ@EVJU3vT3FCC1BCUちゃんのキャラ2名をお借りしています。
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GM : とある怪人との戦いに巻き込まれ、三毛猫姉妹はヴァーチャル世界に閉じ込められてしまう。 他のヒロインたちとも隔離されてしまった今。脱出のためには力を合わせてこのゲームからのログアウト手段を探らなくてはいけない。
GM : 果たして、二人は無事にこのヴァーチャル世界から脱出できるのだろうか……?
GM :
GM :
GM :
三毛猫サヤ : ―冒険者ギルドにて―
「まさか、私まで巻き込まれちゃうなんてね……。」
まさしく『酒場』という趣の店内で、サヤは困った表情でため息をついた。 ……妹の”活動”の応援こそしているものの、その現場に実地で巻き込まれるなんて初めてのことだ。
「でも、頼りになるヒロインさんが助けてくれるのよね?……アサヒちゃん♪」
けれど、そう言って明るい表情を作ると、指先でアサヒの鼻先をツンとつつく。▽
三毛猫アサヒ : 「にゃあ♪もちろんだよ!お姉ちゃんはなにがあっても私が守るんだから!」
姉の行動に嬉しそうに鳴いて返事をするアサヒ。しかし今は変身していないためいつもの黒髪で猫耳や尻尾は生えていない▽
三毛猫サヤ : 「ふふ、頼りにしてるわ♪」
よしよし、と愛しげに髪を梳いてやりながらクエストボード……この世界の攻略の鍵となる『ゲームの攻略』に目を向ける。
「さて、と。とりあえずゲームなんですし、ここにあるクエスト?っていうのをどんどんやればいい……のよね?」
あってる?とアサヒに視線を向けて。
▽
三毛猫アサヒ : 「にゃあぁぁぁお姉ちゃんんん...ゴロニャァ」
撫でてくれた手に頬を当てすりすりとそのまま顔で撫でる。
「だと思う...ヒロインの先輩たちもいないしわからないことだらけだよね...」
アサヒは不安そうに頷く▽
三毛猫サヤ : 「とりあえず、こういうのは一番簡単なものからやっていけばいいものよね。」
そうして、サヤは難易度に☆が一つだけついた物を取ると、それを受付のむくつけき男に差し出す。 あれこれとテキパキと話をすすめると二人の顔の前にポップアップが出てくる。
【雑木林のゴブリン退治を受領しました!】
「よし、それじゃあ行きましょうか!」
ぐっと拳を握るサヤ。
▽
三毛猫アサヒ : 「うん!任せて!」
アサヒも両拳を握り応える▽
GM : ゴブリンと……
①戦う!
②その前に準備を整えよう ▽
三毛猫アサヒ : 2
「何か今買えるアイテムとかあるかな?強い武器とか防具とか!」▽
GM : 武器は幾つかあるようだが……
三毛猫サヤ : 「うーん、剣…は使えそうにないし……槍かしら。でも、ちょっと高いみたいね。」
槍を買うなら 140G必要だ…。
①サヤに武器を買う
②お姉ちゃんは戦わなくて大丈夫! ▽
三毛猫アサヒ : 1
「私は一応徒手空拳があるからリーチの長い武器をお姉ちゃんが持ってて!」▽
system : [ 三毛猫サヨ ] 資金 : 0 → 0
system : [ 三毛猫アサヒ ] 資金 : 100 → 60
三毛猫サヨ : 「ありがとう、アサヒちゃん。」
また頭をナデナデ。▽
三毛猫アサヒ : 「ンニャァ...えへへへ〜ありがと♪」
嬉しそうに頬をスリスリ▽
三毛猫サヨ : 「もう、だからそれは私のセリフだってば。」
改めてゴブリン退治へ!
GM : ゴブリンが現れた!!
GM : ①たたかう
②アイテム
③まほう
④逃げる
三毛猫アサヒ : 1
「さっそく出てきたね!そんなに強くなさそうだし速攻で終わらせちゃうよ!」▽
GM : ゴブリンの攻撃!
……ゴブリンが早いというよりも、アサヒの動きが妙に遅い。ふと気がついた時にはゴブリンの棍棒がこちらに振り下ろされていた。
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 100 → 68
三毛猫アサヒ : 「うにゃ!?いったぁい...なんで...?」▽
三毛猫サヨ : 「アサヒちゃん! …この!」
サヨの攻撃! ゴブリンにダメージを与えた
まだゴブリンは戦意でいっぱいだ。▽
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃん!私も...!」▽
GM : アサヒの攻撃! ゴブリンにダメージを与えた
まだゴブリンは戦意でいっぱいだ。▽
GM : ゴブリンの攻撃!
また気がついたときには棍棒の一撃を受けていた。まるで、素人に戻ったような感覚だ。▽
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 68 → 48
三毛猫アサヒ : 「うそ!?いつもならこれくらい簡単に倒せるのに!?」▽
三毛猫サヨ : 「アサヒちゃんから、離れなさいっ!」
サヨの攻撃!
Critical!!
ゴブリンは倒れた。
三毛猫サヨ : 「はぁ、はぁ……やったの?」
サヨのレベルが上った!
4G手に入れた。 ▽
system : [ 三毛猫サヨ ] Lv : 1 → 2
system : [ 三毛猫サヨ ] 資金 : 0 → 4
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃん凄いよ!倒しちゃったよ!」▽
三毛猫サヨ : 「ふふ、当たりどころがよかったみたいね♪」
飛びつくような勢いのアサヒをそのまま抱きとめて、攻撃を受けた場所を優しく撫でてあげる。
「でも、まだ後2回同じことをしないと……。いけるかしら、アサヒちゃん。」
▽
三毛猫アサヒ : 「うん!全然平気へっちゃらだよ!」攻撃を受けた場所を痛そうにさすりながらも笑ってみせる▽
GM : 二人は再び雑木林を探索する…
GM : ゴブリンAが現れた!
ゴブリンBが現れた!
三毛猫サヨ : 「……! アサヒちゃん!」
GM : ①たたかう
②アイテム
③まほう
④逃げる
三毛猫アサヒ : 1
「さっきみたいにはさせないんだから!」▽
GM : アサヒの攻撃! ゴブリンにダメージを与えた
まだゴブリンは戦意でいっぱいだ。▽
GM : ゴブリンAの攻撃!
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 48 → 31
GM : ゴブリンBの攻撃!
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 31 → 8
GM : アサヒの全身がズキズキと痛み、意識が朦朧としてきた……。▽
三毛猫アサヒ : 「うにゃぁ!?うっ...けっこうキツイ...かも...」
息も上がりなんとか立てているくらいで言葉も続かない▽
三毛猫サヨ : 「……!!」
サヨは大きく槍を薙ぎ払い、ゴブリンを下がらせるとアサヒの肩を担ぐように逃げ出した!
GM : うまく逃げ出せた……▽
三毛猫アサヒ : 「うぅ...ごめんお姉ちゃん...」
申し訳なさそうにしょんぼりとしながら謝る▽
三毛猫サヨ : 「アサヒちゃん……。」
街に戻ってきたサヨの声は悲しげでいて、しかし怒りを感じさせるものだった。▽
三毛猫サヨ : 「……お姉ちゃんが何で怒っているのか、わかるかしら。」
少しでも痛みを感じにくくするように優しくアサヒを抱きとめるその手に反比例してその声はどこか冷たい。▽
三毛猫アサヒ : 「無理しちゃってた....ごめんなさい」
声も小さくぼそりと言う▽
三毛猫サヨ : 「わかってくれるなら、いいわ。 ……貴女が無理をして一番悲しいのは、お姉ちゃんなんだからね。」
耳元で囁くようにして、慈愛を込めてポンポンと背中を撫でる。
「今は寝てて。お姉ちゃんがちゃんと体を休めるところを探しておいてあげるから……。」▽
三毛猫アサヒ : 「うん...ごめんねお姉ちゃん」
大好きな姉を心配させてしまった申し訳なさからそれ以外は何も言えず目を閉じる▽
GM :
GM :
GM :
GM : しかし、サヨは傷だらけの妹を背負ったまま愕然とする。
三毛猫サヨ : 「なっ……と、泊められないってどういうことなんですか!?」
GM : 宿屋の主人「だから、そこの冒険者さんの金が足りないって言ってるだけじゃないか。無賃で休もうってのはムシがよすぎるだろう? 泊まるなら390Gと10G、きっちり払っておくれよ。」
三毛猫サヨ : 「な、なんでもします!この宿で働いて……そう!働いて返しますから!!」
GM : 宿屋の主人「そうはいってもねぇ……あぁ、そうだ! それならキンナリー様のお屋敷で働かせて貰えばいい。あの人は美人さんが大好きだからね、金も用立ててくれるだろうさ。」
三毛猫サヨ : 「き、キンナリー様のお屋敷ですね。 わかりました……!」
GM :
GM :
GM :
system : [ 三毛猫サヨ ] 資金 : 4 → 2842
GM : 翌朝、アサヒが目覚めるとそこは宿屋のベッドです。
三毛猫サヨ : 「おはよう、アサヒちゃん。ぐっすり眠っていたわね♡」
寝起きのベッドの横にはサヨが居て、ホッとした表情で寝起きのアサヒの頬をゆっくりと撫で回す。▽
三毛猫アサヒ : 「んにゃぁ...?しらにゃい天上だ...ふにゃぁぁぁぁ」▽
三毛猫アサヒ : 「あっ!お姉ちゃん昨日はほんとうにごめんね!」
寝ぼけながらも姉がいたことを確認して前日のことを謝る▽
三毛猫サヨ : 「ううん、大丈夫よ。……さ、今日も頑張りましょう♪」
そうして、この日もゴブリンを狩ることになる…。
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 8 → 33
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃん...ありがとう...」
しょんぼりとしながらも姉に強く抱きついた▽
三毛猫サヨ : そして再びアサヒがボロボロになりつつもゴブリンを倒した後。
三毛猫サヨ : 「っ、アサヒちゃん。お姉ちゃんちょっといかないと行けない場所があるからまた宿屋で休んでいてちょうだいね。」
宿屋の前にたどり着くと、優しく頭をなでて部屋に行くようにすすめる。▽
三毛猫アサヒ : 「え?お姉ちゃんどこ行くの...?一緒に居ようよぉ...」
疲れからの寂しさなのか目を潤ませながら沙夜の腕に抱きつく▽
三毛猫サヨ : 「大丈夫、ちゃんと戻ってくるからね。」
寂しげなアサヒの頭を優しく撫でて頬にキスをすると、すぐさま慌てて駆け出していく。
その先には、街一番の大きな屋敷が見えた。▽
三毛猫アサヒ : 「ふにゃぁぁぁ...ぐすん...」
進められるがままにしょんぼりとしながらも部屋の中へと1人向かう▽
GM :
GM :
GM :
三毛猫サヨ : 「ふぅ……ふぅ……ただいま、アサヒちゃん……」
その夕方。サヨが部屋に入ってくる。
そのお腹は何を食べてきたのか、まるで妊婦さんのようにパンパンだった。▽
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 33 → 100
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃんお帰り!...ってそのお腹どうしたの!?」
あまりの予想外の状態に驚き沙夜の元へと走る▽
三毛猫サヨ : 「ご、ごめんね……これは……その、そう!大食い大会、帰る途中で大食い大会を見つけて、お姉ちゃんついつい参加しちゃったの……うぷっ……ご、ごめんアサヒちゃん……苦しいから、ちょっと横にならせてね……」
▽
三毛猫アサヒ : 「そ、そうなんだ...おやすみ...にゃさい...?」▽
GM :
GM :
GM :
system : [ 三毛猫サヨ ] HP : 140 → 140
GM : 翌朝、これで最後のゴブリンが狩れるだろう。
「よし……それじゃいこっか、アサヒちゃん。」
まだ少しぽっこりとしたお腹を服に押し込みながら、槍を持って立ち上がるサヨ。▽
三毛猫アサヒ : 「う、うん...そうだね...でも、私が言えたことじゃにゃいけどお姉ちゃんも無理しないでね?」▽
三毛猫サヨ : 「ちょっと食べすぎたぐらい、無理じゃないわよ。 ふぅ……」
ともあれゴブリン退治は順調に進み……
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 100 → 32
GM : 【雑木林のゴブリン退治をクリアしました!】
サヨのレベルが上った!
50Gを手に入れました。
system : [ 三毛猫アサヒ ] 資金 : 60 → 110
system : [ 三毛猫サヨ ] Lv : 2 → 3
三毛猫サヨ : 「やったわね、アサヒちゃん!」
喜ぶサヨ。
……しかし、未だにアサヒのレベルは上がらないままだ。
▽
三毛猫アサヒ : 「やった!にゃんとかなったね!」
やっとクリアできた喜びに姉に抱きつく▽
三毛猫サヨ : 「あらあら、うふふ♪ それじゃあ、また宿で休憩していて頂戴ね。 いい子にしてるのよ?」
ギュッと抱きしめたサヨのお腹がぷにゅんとアサヒを受け止める。
▽
三毛猫アサヒ : 「でもなんでレベル上がらなかったんだろうね...?」
喜びながらも疑問に頭を傾ける▽
三毛猫アサヒ : 「あぅ...また?私もお姉ちゃんと一緒がいいよぉ...」
寂しそうに余計にぎゅっと強く抱きつく▽
三毛猫サヨ : 「ううん、アサヒちゃんも私と多分レベルが変わらないはずなのにね……?」
一緒に首を傾げるサヨ。
けれど、アサヒの言葉には困ったように
「――だ、ダメよ!! ……ぁ……ちゃんと夕方には戻ってくるから……ね? いい子にして頂戴……。」▽
三毛猫アサヒ : 「にゃぁ...わかった...でも何してるかくらいは今度教えてね?心配だよ...」▽
三毛猫サヨ : その言葉に、アサヒに嘘をつき続ける良心が咎めたのか、苦しげに……
「うぅ~ん……その、このゲームで簡単に稼ぐ方法が見つかったから試している、のよ。……で、でも!お姉ちゃんじゃないと出来ないみたいだから、アサヒちゃんにはその間に休んでいてほしいの! ほら、アサヒちゃんがレベルアップして冒険で稼げるならそれに越したことはないわけだから、ね?」▽
三毛猫アサヒ : 「うん...わかった...それじゃあお姉ちゃん頑張ってね...」
しょんぼりとしながら部屋へと戻る▽
GM :
GM :
GM :
GM : 夕暮れ、そろそろサヨも戻ってくる時間だろう……。▽
system : [ 三毛猫アサヒ ] HP : 32 → 100
三毛猫アサヒ : 「なんでレベルアップできないんだろ...」
姉の帰りを待ちながらベッドに腰掛けて改めて自分のステータスを確認する▽
GM : そこには、戦闘経験値などと表示された「コレまでの怪人を倒してきた履歴」と、自身のレベル【78】という大きな数字。
そして、明らかにゲームの初期値であろうステータスが並んでいた。▽
三毛猫アサヒ : 「凄い高い...ひょっとしてだけど高すぎるせいでこれ以上上がらないとかじゃないよね...?」
ふと思いついた最悪の理由に冷や汗をかく▽
三毛猫アサヒ : 「もしそうだとしたらこれから先全然戦闘で役に立たないってこと!?そんにゃ...」
姉にばかり大変な役目を押し付けることになるかもしれず目に涙を浮かべる。自分だけなら怪人と戦うこともどんなに辛いことでも耐えることができた。だが、それを何よりも大切な姉に背負わせることが耐えられなかった▽
三毛猫アサヒ : 「せめてお金稼がれれば銭湯をしないで済むのに...ん?お金稼ぎ...?そう言えばお姉ちゃん稼げる方法があるみたいな言い方してたけど...私にもできることってあるのかな?宿屋の店主さんなら知ってるのかな...」
姉に苦労をかけないため唸りながらも考える▽
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃんに聞いたら止められそうだし、店主さんに聞いてみよう!今日はすぐに帰ってくるかもだし明日帰ったらすぐに聞かなきゃ」▽
三毛猫サヨ : そう考えたのとほぼ同時。
「ただい、まぁ……ふぅー……ふぅ……」
昨日と同じ――それ以上にお腹を膨らませたサヨが帰宅する。 脂汗を滲ませて、そのままソファにごろりと横になってしまう。▽
三毛猫アサヒ : 「お帰り...ってお姉ちゃん!?昨日よりもお腹膨らんでにゃい!?大丈夫なの?」
今まで見たことのない姉の姿に驚き横になった姉を心配する▽
三毛猫サヨ : 「……っ、っぷ……!」
大丈夫、と言おうとしているのか。しかし圧倒的な膨満感に口を開くのも辛いらしく、そのまま目を閉じる。▽
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃん!?お姉ちゃん!?ちょっと大丈夫じゃないよね!お姉ちゃんってば!」
心配のあまり体をゆさゆさと揺らす▽
三毛猫サヨ : 段々とその顔が青ざめていく。▽
三毛猫アサヒ : 「ひっご、ごめんお姉ちゃん...」
しょんぼりとしながら姉の隣で横になる▽
GM :
GM :
GM :
GM : サヨは未だ起きてこない。
しかし、そのお腹は昨日よりかは消化が進んでいるようだ。
そして、普段から裸を目に焼き付けているアサヒにはその身体がどことなくむっちりとしているのに気づくだろう。▽
三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃんまだ起きない...そうだ!今のうちに店主さんにお話聞いてお金稼いでこよう!そうしたらお姉ちゃんも苦労せずに済むよね!」
決心し姉に出かけることを記した置き手紙を置いて宿屋の店主の元へ向かう▽
GM : 宿屋の店主から「キンナリーの屋敷」でメイドを募集している話を聞けるだろう。▽
三毛猫アサヒ : 「メイドさんの募集...やったことないけど頑張らなくちゃ!そうと決まれば行こう!」
キンナリーの屋敷へとさっそく向かう▽
キンナリー : 「おぉ~可愛い女の子だぞよ♡ だがしかし、随分とやせ細っておるの~…… そうじゃ、メイド見習いとして雇おうではないか。 我が家式に見合った格調高いメイドになるまで育て上げてやるぞな!」
【キンナリーのメイド試験】を受領しますか?
▽
三毛猫アサヒ : 「はい!よろしくお願いします!」▽
キンナリー : 「うむうむ、良い返事ぞな♡ それじゃ、メイド長。しっかりコヤツを育て上げるのだぞよ♡」
GM : キンナリーの豚のような身体の後ろから、顔のパーツはくっきりとしているのにブヨブヨと真ん丸なキンナリーそっくりの体つきのメイドが現れる。
そして、にっこりとキンナリーに笑みを浮かべてキリッとした目つきからは考えられない媚びた猫なで声で――
「ぶっひひ~ん♡かしこまですぅ、キンナリー様ぁ♡」
きゃぴ♡と目元ピースで応えてキンナリーを見送る。
三毛猫アサヒ : (わ、わぁ...にゃんか凄い...)▽
GM : そうして、キンナリーが部屋を出ると声調はひどく落ち着いて冷徹なものに引き締められ
「――では、教育を始めます。こちらへ。」
そうして連れられた先には小さな部屋と丸テーブルと椅子。そしてテーブルの上に並べられた満漢全席。
「お食べ下さい。」
▽
三毛猫アサヒ : 「...え?この量を1人で?」
あまりの量に目が点になりながらメイドに聞く▽
GM : 「そのとおりで御座います。」
そして
「キンナリー様のメイドに相応しい体格になる為の試練でございます故、食べきるまでは外に出ることまかりなりません。」▽
三毛猫アサヒ : 「えっあっあのえっと...」
(でもここくらいしかお金が稼げないならお姉ちゃんのためにも頑張るしかないよね....!)
頬を両手でぺちぺちと叩いて気合を入れて、手を合わせる。
「いただきます!」▽
GM : 山のような食事は、どれもこれも脂っぽくこんなのを食べ続けていたら太ってしまうだろう……。▽
三毛猫アサヒ : (うっ...けっこうキツイ...!でもお姉ちゃんのためなんだから!!!)
どれほど辛くても食べることをやめない。全ては愛する姉のためだった。
GM : そうしてパンパンになるまで食べ尽くせば、確かにあの日の姉と変わらない程にお腹が膨らんでいた。▽
GM : 「では、また明日。いつ着ていただいても構いません。 ですが、明日の間に来れなければ契約は破棄となりますのでご注意下さいませ。」▽
三毛猫アサヒ : 「けぷ...は、はいありがとうございまひた...」
膨らんだ苦しいお腹をさすりながら宿へと帰路に着く▽
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「おかえり……!? アサヒちゃん、そのお腹……!」
帰ると、そこには頭の上にふわふわと文字の浮いたお腹が凹んだ代わりに全身がぽっちゃりとした姉が待っていた。▽
三毛猫アサヒ : 「ただいまー...あーこれはお出かけしてた帰りに早食い大会やってて...それでね」
姉の見た目の違和感に気になりながらも心配をかけまいと必死に言い訳を考える。
「それよりお姉ちゃん、頭の上のそれってなに?」▽
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「……っもう。 アサヒちゃんが、自分で決めたのなら……無理をさせないようにだけ見てるんだからね。」
見え透いた嘘、しかし自分の吐いたそれと酷似したその内容に苦笑しながらも今度こそ「無理」をしないで、と頭をなでてベッドに座らせる。
「……頭の上?」
本人は気づいていないようだった。▽
三毛猫アサヒ : 「ごめんね。ありがとうお姉ちゃん。わからないならなんでもないよ!大丈夫」
他人にしか見えないのかな...?▽
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 翌日。
二人は並んで屋敷に向かうことになる。
「今日から私はまた別の教育になるらしいから、アサヒちゃんとは此処でお別れね。」
部屋の前で別れて、サヨはまた別のメイドと何処かの部屋に向かう。
▽
三毛猫アサヒ : 「うん!頑張るね!お姉ちゃんも頑張って!」
別れ際にハグを軽くする▽
【食いしん坊】三毛猫サヨ : すっかりぽっちゃりとしたサヨの体はまるで布団に抱きついたようにアサヒの身体をぼふっと受け止め、アサヒの少し出っ張ったお腹とくにゅくにゅと肉が押しあった。
GM : 「アサヒはこちらで昨日の続きを。」
そして、昨日の目付きの鋭い巨漢メイドがやってきてアサヒを部屋に連れて行く。
そこには昨日と同じぐらいの量の――ケーキが置かれている。▽
三毛猫アサヒ : 「わ、わぁ...凄い量...いただきます!」
気合を入れて食事の礼をしてフォークに手を付ける▽
GM : 「アサヒ」
半分ほど食べきったあたりだろうか。既にお腹はパンパンだが……
「ここからは食器を使わないように。キンナリー様のメイドたるもの、食べ方には気を使いなさい。」▽
三毛猫アサヒ : 「はひ?食器を使わないようにというとお皿を使わないってことですか?あれ?でもそれだとトレイが汚れちゃう...?どういうことですか?」
メイドに言われたことの意味がわからず聞き返してしまう▽
GM : 「皿ではなく、フォークです。 ふむ、ですが素養はありそうですね。」
少し呆れたように返答しながら、興味深そうにうなずき。
「キンナリー様のメイドたるもの、主人よりも品よく食べることは許されません。周囲の人間に、主従を明らかに示す為に、ご主人様よりも意地汚く、多く、早く食べなさい。そしてご主人様よりも品なく、アホっぽく、スケベに振る舞うことが我々には求められているのです。」
▽
三毛猫アサヒ : 「にゃ!?は、はぁ...わかりました...?」
(えっとよくわかんなかったけどお行儀悪く食べろってことだよね...うーんあんまり気乗りしないけどそれでお金稼げてお姉ちゃんのためになるなら...!)
「え、えい!」
思い切って手でケーキを掴んで口に運ぶ。手についたクリームを指の先までジュルルルと音を立てて啜るように飲み込む▽
GM : 「宜しい。」
その様子に満足気に頷くと
「では、その調子で食べ続けなさい。」
そう続けるのだった。▽
GM : 一方その頃……
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「ほ、本当に……やるんですね……?」
GM : 大盛りのナポリタンを前にしたサヨの前に、ウェーブの髪を後ろで纏めたおっとりとした優しげな目をしたキンナリーの如き巨漢のメイドがうなずいてみせる。
「はい~、今日は私もご一緒しますからキチンと礼儀作法に則って食べてくださいね~♪」
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「わ、わかりました……では――」
そうして、サヨはフォークでナポリタンをぐっと僅かに持ち上げると、意を決して顔を突っ込むようにして口に含み――
「ずびずじゅるじゅずずびずぼばばばばばばっっ!!!!!!」
GM : 「じゅぼじゅぶぶずばばばばっっ!!!」
口に吸い込む勢いで、暴れる麺で口周りが、周囲がケチャップでベトベトになるのも関わらず一気に啜り上げて、
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「んふーっ……くっちゃ……くっちゃくっちゃ、くっちゃぐっちゃ……!!」
赤ん坊のように顔を汚しながら、パンパンになった口を隠しもせずに口を開きながら大きな音を立てて咀嚼音をひびかせる。
サヨの顔は恥ずかしさで真っ赤だが、メイドは素知らぬ顔で同じように食べている。
GM : 「ふぉぁ、もっふぉろんろん、もっちゃもっちゃ……いふぃおいよふ、ンフー……おぁふぁいむめふぉんれ。 ぁむ、じゅずじゅるるっっ!!」
(ほら、もっとドンドンお腹に詰め込んで。)
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「は、はひ……っはぐ、んむ、じゅるじゅるじゅずぞぞぞばばばばっっ!! ずびずばばぼばばっっ!! ンフー…くっちゃくっちゃ、ごくんっ! ずりゅずずずずぶぼっっ!!!」
【食いしん坊】三毛猫サヨ :
【食いしん坊】三毛猫サヨ :
GM : そうして夜。二人は宿で合流することになった。アサヒのお腹は、既にパンパンでまるまるとしている……。
三毛猫アサヒ : 「げぷ...お姉ちゃん...」▽
【食いしん坊】三毛猫サヨ : 「はぁ、ふぅ……早く……休もう……明日も……あるんだし……」
ドレだけ食べていたのか。サヨのお腹も柔らかな曲線から更に張り出して、出産前のような有様だ。▽
三毛猫アサヒ : 「うぅ...そう...だね。おやすみ...」
お腹の苦しさから解放されるためにすぐにベッドに横になる▽
GM :
GM :
GM :
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 翌朝、起き上がると横にサヨがすでに起きているようだった。
「はむ、サクサク……っ、あ、おはようアサヒちゃん。……れろ、ちゅっ……」
その手にはポップコーンのようなものを抱えており、指についた塩を舐め取るサヨの体格はますます丸くなっているようだった。最初の時よりも明らかに――倍ほどの横幅をもつ立派な「デブ」だった。 ▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「あっおはようお姉ちゃん!今朝は早かったね!」▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「うん、なんだかすっごくお腹が空いちゃって……ぁむ、ハグハグ……」
だと言うのに、サヨはまるでそれが当然であるかのように受け止めているのか、アサヒに笑いかけながら次々とコーンを口に運ぶ。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「お姉ちゃんいいなー!私もそれ食べたい!」
沙夜の食べているのを見るや否や空腹を感じ自分も食べたくなってくる▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「え?アサヒちゃんも?」
普段なら、そのまま譲り渡すサヨだったが――
「……そ、それじゃあお姉ちゃんが買ってきてあげるね♪」
ギュッと包みを抱きしめたまま立ち上がる。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「わーい!それじゃあ私も着いていく!一緒に味とか決めた方が美味しいよ!」
でっぷりと太ったお腹の中を押し付けるように沙夜の腕に抱きつく▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「ふふ、そうね♪ それじゃあ一緒にお姉ちゃんと決めましょうか。」
以前の太ももに近いほどに厚みを増してきた腕を絡めて、階段の横幅ギリギリで並びながらギシギシと音を立てて降りると屋台に出向き――
「そういえば未だ足りないし……全部1つずつ……ううん、2つずつ頼んじゃいましょうか?」▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「そうだね!いっぱいあった方がいいもんね!さっすがお姉ちゃん」
アサヒはより強く抱きつく。お互いの滴る汗が混じり合っても不快そうな顔は浮かべず、むしろ嬉しそうにしている▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : そうして部屋に戻り――
「ぁむ、はぐ、モッシャモッシャ……ん~、こっちの味も美味しい♡ ほら、アサヒちゃんあ~ん……♡」
チョコをまぶしたコーンを突っ込むように口に入れて食べながら、アサヒの袋から同じものを取り出して指で摘んで口に運ぶ。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「はむっあむっ!んん〜♪お姉ちゃんこれ美味しいね!わーい。あ〜んっモシャッモシャッこっちもおいひい!お姉ちゃん教えてくれてありがとうね!大好き!」
沙夜の真似をしてコーンを勢いよくコーンを口の中に放り込んでいく。沙夜からもらったコーンを食べて指についた粉をジュルルルと音を立てながら舐めとる。姉に抱きつき、粉まみれの頬をザラザラと擦り付ける▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「ふふ、アサヒちゃん……♡ 口周りにも、いぃっぱい……じゅる、ちゅぱ……♡ 付いてるわ…♡ お姉ちゃんが拭いてあげるわね……♡ んちゅ、ぢゅるっ、ちゅっちゅっ♡ れろぉっ♡」
口周りをチョコでベトベトにした丸くなった顔を粉まみれのアサヒの顔にくっつけて、キスマークを付けるように吸い上げ、ベロベロと舐めまわす。
▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「にゃぁ♡もぉ...お姉ちゃんもでしょぉ♡私もお姉ちゃんのを...じゅぱ♡拭いてあげるよ!♡ちゅっんぢゅっ♡ジュルッジュルル♡んにゃぁおねえひゃん♡ぢゅぶっ、んー...れろぉ♡」
お礼と言わんばかりに沙夜ほどで舐めとれてないが顔についた粉を頑張って舐めとり、吸い取っていく。その瞳にはハートが浮かんでいるように見える▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「ちゅぅ、ぢゅっ♡これぇ、コレ噛んでぇ♡ お姉ちゃんのためにもぐもぐしてぇ♡」
サヨはキャラメル味のコーンを握るだけ掴むといっきにアサヒの口に強引に詰め込む。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「ん"に"ゃ"っ"はむっ!あむ...モシャモシャモシャ...はひ、おねえひゃぁん...はむ...ジュルル!」
突然詰め込まれ驚くもやはり姉妹だからすぐに意図を理解して咀嚼を始める。そして沙夜の唇を飲み込むように大きく口を開いてキスをして咀嚼したコーンをお互いの口内で共有する▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「じゅぽ、じゅる、ずじゅずじゅるるっっ♡♡ っぷぁ、おいし……♡ アサヒちゃん、おねえちゃんにもっとごちそうしてぇ♡」
そうして、塩味のコーンをまた押し込む。アサヒの口の中でとろかして啜り、次はチョコ、それを啜り終わったらベリージャム味。時折口の端から零しながら互いにドロドロのべちょべちょになりながら食欲と性欲の混じり合ったキスを繰り返す。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「ニャッぢゅるっぢゅぽっ♡ヂュルッぢゅるるるるっ♡お姉ちゃぁん...あむっザクザクジャグジャグ...はい♡おへぇひゃぁん♡」
押し込まれては咀嚼してそれを共有してをずっと繰り返す...コーンのかけらが混じった唾液が唇からこぼれ落ちればそれを舌で掬うようにまた唇へと運ぶ▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 何度も何度も繰り返し、そうするうちに食べるものが無くなって……
「ぷぁ……♡はぁ……はぁ……♡ もっと……おなかすいちゃったぁ……♡ お屋敷……キンナリーさまのお屋敷なら……ごはん……もっとぉ……♡」▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「ぱぁっ...♡ふー...ふー...♡にゃぁ♡そうだねっご飯もっと食べたいにゃぁ♡一緒に行こぉお姉ちゃんんにゃ♡」▽
GM : 屋敷に入ると、二人の巨漢メイドが二人を部屋に通す。そうして、二人にヘッドホンを取り付けてから――
「「では、ごゆっくり」」 ▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「くっちゃ、ぐっちゃ……ぁむ、じゅぶるばっ!!じゅるる、ぷちゃ、くっちゃくっちゃ……!!」
口元どころか上半身全体をベトベトにするようにして、素手で肉を掴み、スープをザブザブとかけるように飲み、口の端からぼとぼとと食物のかけらを落とす。▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「ジュルル♡ヂュルッヂュルルルッぐっちゃぐっぢゃ"あん!んぢゅっ♡くっちゃくっちゃ...あむ!♡」
同じく身体や長くサラサラな髪までもギトギトになりそうなほど脂っこい肉を手で掴んで口に放り込み、スープを部屋に響かんとばかりに音を立てて飲み干す。沙夜の口から溢れた唾液まみれの食べカスが見えれば何よりも美味しそうに他の料理を手放し勢いよく食べる▽
【意地汚いデブ】三毛猫サヨ : 「んぢゅる、ぶちゅぢゅぢゅぅ♡ ぢゅるるぶぱっ♡♡」
ベトベトになった服の上から、肉汁で汚れたアサヒの乳房を吸う。
「れろぉ、はぷ♡んぶ♡ ぶちゅぶっ♡んっぶぅ♡」
口元を舐めるアサヒの口周りを舐め返す。
その頭の中にはヘッドフォンから聞こえる言葉が繰り返し反響していく。
『貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される』▽
【食いしん坊】三毛猫アサヒ : 「ヂュリュリュリュリュ♡んにゃぁっ♡おねえひゃんそこは食べ物じゃにゃいのぉ♡にゃぁっ♡ジュリュッグチャグチャ...♡」
胸を触れる快感に震えながら脂まみれの左手で沙夜の頭をより胸に押しつけ、右手で食べる手を止められない。口から溢れる食べカスが沙夜の頭に落ちてアサヒの左手で髪に頭に揉み込まれていく。
アサヒの頭の中にもヘッドフォンから聞こえる言葉が繰り返し反響していく。
『貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される貴方はキンナリー様の忠実な下僕。食欲と性欲はキンナリー様のおかげで満たされる。キンナリー様に従えばお腹いっぱい食べられる。キンナリー様に従うことで貴方の幸福は保証される』▽
GM :
GM :
GM :
GM : 【アサヒはレベルアップした!】
【サヨはレベルアップした!】
system : [ 【意地汚いデブ】三毛猫サヨ ] Lv : 3 → 99
system : [ 【食いしん坊】三毛猫アサヒ ] Lv : 78 → 99
system : [ 【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ ] 資金 : 2842 → 9999
system : [ 【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ ] 資金 : 4800 → 9999
system : [ 【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ ] HP : 1 → 1
system : [ 【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ ] HP : 1 → 1
キンナリー : 「うんうん、良いメイドになったようだぞよ♡ ほれ、名乗ってみぃ♪」
【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ : 「ぶっひにゃん♡ サヨはぁ、キンナリー様の忠実なる変態デブ猫メイド、サヨにゃんデブぅ♡ 今後ともご愛玩頂ますようお願いいたしまブゥ♡」
サヨは手元でハートを作ってブヨブヨとまるまると肥えた身体でシナをつくってみせる。▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ : 「はい♡ぶっひにゃん♡アサヒはぁ、キンナリー様の忠実なる【変態デブ猫メイド】アサヒにゃんですデブぅ♡キンナリー様に姉ともどもご愛玩いただけますようお願いいたしまブゥ♡」
アサヒはブヨブヨに太った左右の胸を寄せておっぱいハートを作って見せる。乳首と乳輪がハートの中に収まりピンク色のハートができあがる▽
キンナリー : 「うぅむうぅむ!素晴らしいできだぞよ、メイド長!料理長! ぐっふっふ……♡ 末永くかわいがってやるぞな♡ それではまずはその身体をくまなく、みてやるぞな! メイド長!新人歓迎会を開くぞよ~~!!!」
キンナリーがパンパンと手を打てば、あっという間に広間に準備が進み……
GM :
GM :
GM :
GM : 「えぇ~それではァ、偉大なるキンナリー様の忠実なる下僕が増えました記念パーティをぉ、はっじめちゃいま~~っす♡ みんな拍手デブぅ~~~♡♡」
キリッとした顔が特徴的な元大魔道士のメイド長の、猫なで声でパーティの幕が上がった……!!
【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ : 「ぶっひぶひぃ~~ん♡♡ キンナリーさまぁ♡ 妹とサヤのためにぃ、こんなハッピーなお披露目会を開いてくれて有難うございますデブぅ~♡ん”~~っちゅぅ♡♡」
豚鼻を作りながら、ギチギチに肉を詰めたメイド服でサヤが舞台に上がって投げキッス♡
【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ : 「ぶっひぃ〜〜ん♡♡キンナリーさまぁ♡同じくお姉ちゃんとアサヒのためにぃ、こぉんにゃハッピーきゃお披露目会を開いてくれてありがとうございますデブぅ〜♡ん"〜〜っちゅまっ♡♡」
沙夜と同じく豚鼻を作りながらガチガチに肉を詰めたメイド服でアサヒもステージに上がり投げキッスをする▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ : 「それではぁ♡ まずは一発目にぃ、デブ猫姉妹の尻振り踊りをごらんくださいませぇ♡ あ、よいっしょ♡」
間抜けそうに聞こえる言葉を選び取りながら、羞恥の興奮で顔を真赤にしながらスカートを捲りあげて、尻の脂肪で巻き込まれてTバッグになった巨尻を突き出す形で見せる。
「そぉ~っれ、アサヒちゃぁん♡ あ、ぶぅりぶりっ♡ お尻ふりっ、ふりっ♡ ブリブリ踊りっ♡ ブッヒブッヒブゥ♡ ブッヒブッヒブゥ~♡」
そして尻タブを交互に上下するようにぶりんっ♡ぶりんっ♡ サヤの尻にはでかでかと筆で「デ」「ブ」の文字が書かれている。▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ : 「おにゃじくごらんくださいませデブぅ♡ あ、よいっしょ♡」
姉に続いて宣言し、姉妹の息を合わせて一緒に踊る。大好きな姉と共に間抜けな掛け声に格好の羞恥に顔を赤らめながらスカートを捲り上げる。尻の脂肪でTバックになったテカテカのパンツと巨尻を突き出す。
「そぉ~っれ、おねえちゃぁん♡ あ、ぶぅりぶりっ♡ お尻ふりっ、ふりっ♡ ブリブリ踊りっ♡ ブッヒブッヒブゥ♡ ブッヒブッヒブゥ~♡」
沙夜と違ってアサヒは左右に巨尻をぶるん♡ぶるん♡と音が聞こえそうなほど揺らす。アサヒの尻にもでかでかと筆で「デ」「ブ」の文字が書かれている▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ : 「あそっれ、ぶぅりぶりっ♡ ブリブリぶひぶひ♡ ブリブリダンスぅっ♡ お尻も叩けばぶぅと鳴くっ♡」
サヤがデカケツを横からぺちんと叩くと尻穴に詰めたきな粉といっしょに 『ブゥッッ!!』とおならを一吹き。
「あ、お尻ふりっ、ふりっ♡デブケツだぁんすっ♡ 淫らな姉妹のデブケツ踊りぃ~っ♡ あ、ぶぅりぶりったらぶぅりぶりぃっ♡♡ 踊ってたのしぃブリブリ踊りぃっ♡♡ あ、ぶぅりぶりっ♡ぶぅ~りぶりっ♡」▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ : 「あそっれ、ぶぅりぶりっ♡ ブリブリぶひぶひ♡ ブリブリダンスぅっ♡ お尻も叩けばぶぅと鳴くっ♡」
アサヒがデカケツを横からぺちんと叩くと尻穴に詰めた砂糖といっしょに 『ブゥッッ!!』とおならを一吹き。ザラザラした粉がお尻から出る感覚に感じてしまい、「ブヒぃぃぃぃ♡」と嬌声をあげてしまう。
「お"っ"、お尻ふりっ、ふりっ♡デブケツだぁんすっ♡ み"っ"淫らな姉妹のデブケツ踊りぃ~っ"♡ あ、ぶぅりぶりったらぶぅりぶりぃっ♡♡ 踊って"た"の"し"ぃ"ブリブリ踊りぃっ♡♡ あ、ぶぅりぶりっ♡ぶぅ~りぶりっ♡」
姉妹の息のあった洗練された踊りはより無様さを引き立たせる。アサヒは肉の揺れる感覚に快楽を拾ってしまい、踊れば踊るほどその顔をより赤く、快楽に耐えるため目も朧げに上を見つめる▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫サヨ : そして二人は腰回りのエプロンだけを身にまとうほとんど全裸のような形でガニ股に足を開いて全身の贅肉を振り回してみせる。
「どっすこぉいブゥ♡ どっすこぉいブゥ♡ サヤ乃海の土俵入りでごわすぅ~っ♡ ぁ、どっすこぉいブゥ♡ 神聖な土俵を変態デブ猫が汚して申し訳ございませんデブぅ~♡ お詫びの乳首隠し踊りをぉ~♡ ご奉納致しますでぶぅ~♡ あ、ホイッ♡ホイッ♡ オマンコはデブっ腹で見えないので乳首皿♡ ブクブク太ったデブ乳輪がチラリ♡チラ~リ♡ あ、よよいっ♡ ほいっ♡」▽
【変態デブ猫メイド】三毛猫アサヒ : 腰回りのエプロンを無理やり肉で塞がれた内股を通らせてTバックの後ろの部分に結びつける歪な褌のような状態になるが、股の肉のために褌もほとんど見えていない。全身の肉を揺らすときに辛うじて汗で黄ばんだ生地がチラ見えする程度だ。
「どぉっすこぉいブヒぃ♡ どぉっすこぉいブゥ♡ アサブヒ龍の土俵入りでごわすぅ~っ♡ ぁ、どっすこぉいブゥ♡ 神聖な土俵を変態デブ猫姉と共に妹も汚してしまい申し訳ございませんデブぅ~♡ お詫びの乳首隠し踊りをぉ~♡ ご奉納致しますでぶぅ~♡ あ、ホイッ♡ホイッ♡ オマンコはデブっ腹で見えないので乳首皿♡ ブクブク太ったデブ乳輪がチラリ♡チラ~リ♡ あ、よよいっ♡ ほいっ♡黒皿を乳首の上に置いて黒デカ乳輪でごわすブぅ〜♡」
変態おデブメイド達 : お披露目会の〆は、更にメイド長も料理長も加わったものになった。 4人が並び、そのたるんだ身体を晒しながら笑顔で豚鼻を晒して踊り狂う。
「「「「あ、でっぶでぶぅ♡ でっぶでぶぅ~っ♡ われらおデブなご奉仕集団っ♡ ご主人様にお使えしますぅっ♡ デブ腹デブ尻デブデブおっぱい♡ ぜぇんぶおささげしますデブぅっ♡ あ、でっぶでぶぅ~のぶっひぶひぃんっ♡ お肉をフリフリメス豚だんすぅっ♡ でっぶでっぇぶ、ぶったぶったエロ豚だぁんすっ♡ ぶっひぃぃぃ~~~~~~~ん♡♡♡♡♡♡♡」」」」
GM : こうして、二人は新たに変態おデブメイドとしてVR世界に囚われ、安売りのR18インディーゲームとして人格をコピーされながら世界中に拡散されたとさ……。