全肯定改悪調教3Re
🕑 Added 2025-07-11 15:00:00 +0000 UTC
・今までの衣類を全部捨てて
「ホントに捨てんだ、服…デザイナーさんへのリスペクトとかないわけ…?」
「はぁ…あっそ…」
「で、あたしはこれから、この中から服を選んで生きていかなくちゃいけないわけね」
「っ……はぁ~………オワってる……」
ガサゴソ…ガサゴソ…
「メイド服…セーラー服…これは、何よ気持ち悪い…うるさい、何がブルマよっ絶対着ない」
「どれも安っぽい生地だけど…組み合わせとアレンジ次第では…」
「は?なに」
「ちょっ、よりによってそれ!?」
「あんたホントにセンス終わってる!!」
「こんな…変なゴムみたいな生地の…なに、この…ピンク色…」
「こんなの、今時売れてないお笑い芸人でも着ないでしょ…」
「それをあたしが着……」
「るけど……」
・お着換え
「うぇ…ゴム臭さ…なによこれ…それになんかぬるぬるしてる…」
「げぇ、足に張り付いてくる…」
「………」ぐちゅっ
「うるさいわよ!あんたが中に出しまくったからでしょ!」
「着てるあたしが一番気持ち悪く感じてるっての!!」
「っ……」ぴちっ❤ぴちっ❤
「これ、裸より恥ずかしいじゃん…」
「なによこれ…いろいろ見えちゃって…」
「はぁ!?全身こ、コンドーム人間!?」
「このキショ服の名前!!?」
「さいってーーーー!!!」
・外出
「いや、これどう考えても捕まる…」
「ホントのホントに最悪なんですけ…痴女こえてキモ変態じゃん…」
「SNSとかテレビとかで…変態としてさらされて…」
「でもこの服で行くしかない…ッ…」
「とりあえずマネージャーには家の前まで車つけてもらわなきゃ…」
「…なによ」
「あんたも撮影に…?」
「キモ、嫌」
「メリットって…あるわけないじゃんそんなの」
「だってあんたと歩いてるだけで笑われるし」
「今ならあたしのが笑われる!!?」
「ッ……💢💢💢」
「勝手にすれば💢」
「はぁ?あんたと居れば捕まらないし拡散されない?んなわけないじゃん」
「全肯定電波ぁ?」
「それがあんたから出てるから問題ないって」
「はぁ…頭わいてんじゃないの?」
「かわいそうなのはルックスだけじゃないんだ」
「あるわけないじゃんそんなの」
「と に か く っ」
「あたしは今からこの格好で撮影現場に行かないといけないの💢」
「来るなら撮影の邪魔すんじゃないわよっ💢」
・車移動
マ「あ、アンナちゃん…なんか今日、その…服とか…すごいね…それに、後ろの人は…」
「この服は……ちょっと着ないといけなくて」
「後ろのこいつは…あたしも分からない」
マ「そ、そっかぁ~…そ、その…撮影現場に入る時に、その服だとちょっと…それに、その、ね?臭いも…まだ時間あるし、今から一緒に…」
「だめ、なの…この服脱げなくて」
マ「そ、そうなんだぁ~…それじゃしょうがないかぁ…じ、じゃあとりあえず向かおうか、現場…」
「うん……」
マ「……?」
マ「!!?」
マ「え、あ、あの、あなたも一緒に!?で、でも現場は関係者以外立ち入り禁止で」
マ「…もいいか、うん」
マ「どうぞ、乗ってください」
「………はぁ」
ガチャッ ぶーーーん……
・車内
「は?なによ」
「大丈夫だっただろって?」
「それはうちのマネージャーの心が広かったからでしょ」
「現場についたらなんて言われるか…」
マ「あのぉ~…そちらの…なんていうか、独特な男性の方は…差し支えなければ、アンナさんとはどの様な感じで…」
「こいつは……確か、あたしは撮影場所が近かったから徒歩で帰ってて…」
「そんときに声をかけられて…」
「っ!!?あんた💢💢💢」
マ「へ、あ、あぁ、そそ、そうなんですねぇ、へ、あはっ…」
「ちょっマネージャー!?」
「た、確かに、こいつ専用のマンコ奴隷みたいなことになっちゃってるけどっ別に変な意味はなくてっ!!」
マ「あ、いや、私は別にぃ…で、でもアンナさん……へぇ…」
「ちょっ!!あ、あんたもなんか言いなさいよっ!!」
「ッ💢💢💢そういうことじゃなくてッ💢💢💢💢💢昨日のセックスとかッマンコの感想とかッ!!そういうのはいいから!!誤解がないようちゃんと説明してッ」
マ「い、いやぁ、そういうのは個人の自由ですからぁ…あ、はは…」
「ッあぁ~~~~~!!もうッ💢ホントに違うんだって!!!こんなキモブスとッ💢💢💢」
・撮影現場到着
マ「おはようございますぅ~本日はよろしくお願いします~!」
「お、おはようございます、よろしくお願いします…」
監「あ、おはようござ…え?」
「………」
監「あ、あの…アンナさん、その恰好は…」
「こ、これは…」
?「アンナぁ!?ちょっとどいて!」
?「おはようございますぅ、アンナせんぱぁ~い❤あたしぃ、アンナ先輩の大ファンでぇ…は…?」
?「あ、アンナ先輩?本当に…?」
「………」
?「ぶっっっはwなにその恰好www」
?「変態タイツマンじゃんwwwう、うけるwww」
?「え?wな、なんで??wwwなんでそのクソキモい恰好???www」
?「ひぃ~~~腹筋割れるwww」
「ッ……」
?「てかなんか見えちゃってない?wそれ、ぜったい大丈夫じゃないやつじゃんww」
?「えぇ~せっかくあたしの目標にしてあげてたのにぃ、幻滅ぅ~笑」
?「ねぇ~監督さぁん、これ、流石にヤバいですよねぇ?w」
監「そ、それは…」
?「てかさぁ、後ろのキモブスだれぇ?w」
?「変態アンナ先輩とセットで見世物小屋でも開くつもりかよwww」
?「なにこの見たことないレベルのキモいやつw通報もんでしょwキモすぎ笑」
?「アンナ先輩の身内、じゃないよねぇ」
?「ルックスが同じ生物かってくらい違うもん笑」
?「い や ま さ か w」
?「アンナ先輩の彼氏ぃ!!?w」
「ちがっ」
?「んなわけないかぁwいくら変態でもあのアンナ先輩だし笑」
?「釣り合う合わないとかの土俵にすらたってな…」
「ちょっあんたまた💢」
?「はぁ?…おまんこ、べんじょぉ?なにそれ」
?「ーーーきっっっっっしょ!!!」
「こいつとはそんなんじゃ…ッ…!?」
「そ、そうよ…あたしは、こいつのオマンコ便所…」
「昨日は、一日中まんこされてたわよ…」
?「はぁ~~…萎えたわぁ、だれか~~~キモ変態が紛れ込んでまぁ~~~すっ警察よん」
?「は?なによ、てか口臭っさ」
?「話しかけないでくれる?」
?「キモさがうつったらどうしてくれんのよ」
?「この未来のスーパーモデル、た」
?「はぁ?なにいってんの??」
?「きもまん、めざし、ます、かきこ…?」
?「あたしの名前…?」
?「はぁ!?ふざけんな💢なにこいつ!!」
?「あたし今日からそんな名前になるの!!?」
?「さいっっっあく💢💢💢」
?「自己紹介しろ!?」
?「このっしね!!キモブス!!!」
?「今日からあたしは、キモまん目指し、マン子よ💢💢💢ふざけんじゃないわよ💢💢💢」
「うわ……」
キ「ちょ、なによその目!!死ねッ!!!」
キ「もう今日帰る!!あたし帰るっ!!」
キ「は?帰るな?」
キ「帰らないわよ💢💢💢」
キ「はぁ!!?撮影終わるまでオナニー!?」
キ「きっっっっっしょ!!!」
キ「ヤればいいんでしょヤれば💢💢💢」
キ「はぁ!?ここで!!?」
キ「ふざけんな!!男のスタッフとかいるんですけど!?」
キ「あたしこんなところでオナニーしないといけないの!!?」
キ「さいっっっっっあく💢💢💢」
キ「キモまん目指して全力でって…」
キ「そもそもキモまんってなによ!!」
キ「キモいまんこのこと…ってそんなのあたしの名前にしたの!!?」
キ「しねしねしねしねぇッ!!!!!」
「その…元気だして……」
キ「うるさい!!こんなキモブスのオマンコ便所のくせにッ!!」
「ッ💢」
「…はぁ、キモまん目指しさん」
キ「その名前で呼ばないで💢💢」
「はやくキモいまんこ目指してオナニーしないといけないんじゃないの?」
「あなたもプロならしっかりやったら?」
キ「ッ~~~~~💢💢💢撮影現場にそんなキッショイ恰好でくる変態女に言われたくないッ💢💢💢」
「くっこの…!!はやくキモまんこになるためにオナニーしなよ!!!」
キ「言われなくてもやるわよ!!!」
キ「あんたはなに笑ってんのよ💢💢💢死ね💢💢💢」
「…それじゃああたし向こう行くから…頑張んなよ、いこ、マネージャー…」
マ「あ、はい…」
キ「ッ💢💢💢💢💢」
・マス掻き子のガチオナ
キ「それじゃあするけど…」
キ「ちょっなに撮ってんのよ💢」
カメラマン「あ、その…撮れって言われたんで…」
キ「はぁ!?こいつが撮れっていうから!?バカなんじゃないの!!?」
キ「なんでこんなやつのいう事きいてんのよッ!!」
キ「いちいちうるさいっ!!そもそもなんなのよあんた!!」
キ「はぁ?ガニ股になって、一刻もはやくキモまんになれるように全力で下品なオナニーしろって…」
キ「わかんないわよ💢💢💢そもそもそんなにオナニーしないんだから!!全力でヤるけど💢💢💢」
キ「くっ…体勢きっつ…あたしのかわいい体が歪んじゃうじゃない…」ぐいっ
キ「ふっ、ん……」くにゅっ
キ「っ……」こすっ…こすっ…
キ「もっと激しく!?くッ!!」こしゅっこしゅっこしゅっ
キ「あぁ~~~!!もうなによこれぇッ💢💢💢」
キ「はぁ!?感じてるわけないじゃん!!こんな状況でオナニーさせられてッ💢💢💢」
キ「全裸になれ!!?」
キ「なによこれ以上恥かけっていうの!?」
キ「なるけど💢💢💢」
キ「っ~~~~」
キ「うるさいっての💢💢💢なにが思ったよりマンコきれいだッ!!みんなッ💢💢💢」
キ「そもそもマンコどころか、あんたなんかがマジマジ見ていい存在じゃないの!!あたしはっ!!」
キ「くっ、こんのぉおッ💢💢💢するわよ!!今すぐ💢💢💢」
キ「く、ふぐっ…!!」こしゅこしゅこしゅこしゅこしゅっ
にゅっ❤
キ「ん゛っ」ぴくんっ❤
キ「こ、んなのでぇ…!!」くにゅっくりゅにゅっ❤にゅる❤にゅるっ❤
キ「あ、は、ぁ…っ❤」にゅくっ❤にゅっ❤にゅるっ❤
キ「あ、あんたたちぃっな、なに勃ってんのよぉッ💢💢💢キモいのよぉっん゛っ❤❤」
キ「っあぁ❤ぐっふぅう゛ッ❤❤❤」にゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐっっ❤❤❤
キ「んつ゛っーーーっ❤❤❤」ビクッ❤ビクンッ❤
キ「っ…はぁ……はぁ……」
キ「…ぁ、ふ…こ、こんなんをぉ…撮影が終わる、までぇ…?」
キ「っやるわよぉ!!やればいいんでしょぉッ💢💢💢」
キ「ぐっふぐぅう゛っ💢💢」にゅぐにゅぐくにゅっにゅるるっ❤❤❤
・撮影
監「そ、それじゃあ色々アクシデントはあったけど、撮影準備に取り掛かろうか」
監「アンナさん、えーと…とりあえず服着替えようか」
「!!」
「はいっ!!」
「は!?脱ぐな!?それじゃ撮影できないじゃない…脱がないけど…」
監「うーんどうしようか…あ、そうだ、上から着るのはあり?」
監「うん、うん」
監「じゃあ今のその…服?の上から撮影用の衣装を着てもらおうか」
「…お手数おかけして申し訳ありません…」
監「いいよいいよ、気にしないで!」
監「それじゃあ、持ってきてるやつでどうにかごまかしちゃおうか」
「…よろしくお願いします」
ーーーーーーーーーー
監「うん、いいね、いい感じ!」
監「流石アンナさん、いい仕上がりになりそうだよ!」
監「…?うん、うん」
「!?」
監「アンナさん!彼、ムラついちゃったんだって!」
「……はい」
監「しょうがないから、撮影中断して…え?撮影続けながら…?」
監「…なるほどぉ、時間にも余裕あるしそうしようか」
監「申し訳ないんだけど、彼とエッチしてるところも撮影させてもらうね!」
「っ……よろしく、お願いします…」
「ちょっと、どういうつもりよ…!」ヒソヒソ
「それは、いいけど…」
監「もういつでもやっちゃっていいよー!」
「は、はい…」
「それで…なにするのよ…」
「…なっ!?」
「っ…もう、わかったわよ…!」
「あの、監督…」
監「ん?」
「今から、あたしの思う、その…下品なポーズをしようと思ってるんで…それを撮ってもらってもいいですか…?」
「それで、一度この服を脱いで…」
監「あ、あぁ~…いいよ!とろとろっ!」
「あと、写真だけじゃなく動画も…」
監「大丈夫だよー!きみ、悪いけサブカメラで動画よろしく!」
カ「り、了解です!」
「本当にすいません…よろしくお願いします」
ーーーーーーーー
「脱ぎました…あらためてよろしくお願いします…」
「なによ…頭まで被れ…?」
「え、このキモいタイツ、頭まで伸びんの…」
「くっ…生地がヌルついて…」ぐ、ぐぐ…
バチンっ「ぐっ!」
ぴちっ❤ぴちっ❤
カ「うへぇ…」
監「に、似合ってるよ!流石アンナさんだねぇ…」
「………」つる~んっ笑
「…よろしくお願いします…」
ー正面から舌だし間抜け面ガニ股でおっぱいを上に引っ張る
「ほ、ぉ…」び~~んっ❤
カ「うわぁ…マジかぁ…俺、アンナさんのファンだったんだけどなぁ…」
監「ちょっと、失礼だよ!アンナさんは真剣にやってるんだから!」
カ「あ、す、すいません…」
「っ……なにっ」
「ふごっ!?」豚鼻ぐぃいっ!!
「な、なに゛お゛ぉっくォ゛ッ💢💢💢」
「もうこれいひょうおっぱい上がんらいわひょっ💢💢💢」
「ぐっお゛ぉ゛お゛ッ💢💢💢💢💢」ぐぐっびちっ💢びちっ💢
ーケツだけ星人ー
「ふざけんじゃないわよ!!!」
「 な に よ こ の セ リ フ 💢💢💢」
「しかもほとんどアドリブって、バカにしてんの!?」
ーーーーーーー
「言われるがままにカメラにケツ突き出してぇっ」
「そこにいるくっそキモいやつに一晩中マンこきされまくった売れっ子モデル汚まんこがこちらで~~すっ…❤💢」
「処女だったのにくっそ汚い雑菌まみれの無洗ちんぽブチこまれてぇ、最低の気分でした~っ❤💢❤💢」
「ちなみに、まんこされてから一度も洗ってなくてぇ❤💢」
「そのせいで真っ赤に腫れちゃってて痛いのぉ~んっ❤💢」
「このままじゃアンナのおまんこ、臭マンになっちゃう~~❤💢えぇ~~んッ❤💢❤💢」
「臭いとれなくなっちゃうよぉ~~~ッ❤💢❤💢」ぷりっ❤ぷりっ❤ぷりっ❤ぷりっ❤
ばちぃーーーーーんッ!!!
「ふぎょお゛ッ!!?」
「お゛…ぁ゛…」ぴくっ…ぴくっ…
ー全力吸いつきド下品フェラー
むわぁ~~っ つぅ~~んっ
「う゛ッ臭っさぁッ!」
「なんでたかが数時間でこんな臭くなんのよっ💢💢💢」
「はぁ!?あたしのまんこが悪いッ!!?」
「それはあんたが何度もちんぽブチこむからでしょ!!!」
「しかも洗わせないしッ💢」
「もともとはあんたの臭い…てあぁもうその臭っさいちんぽ顔に押し付けんな💢💢💢」ぐにっ❤ぐにぃっ❤
「こっの💢するから!!全力ド下品フェラってやつ💢💢💢」
「おとなしくその汚ったないブサイクちんぽおっ勃ててろ💢💢💢」
「ん゛ッむ゛ぬ゛ぉ゛お゛~~~~ッ💢💢💢」ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼッ❤💢❤💢❤💢
「も゛ッ!?ぐも゛ッぉ゛お゛お゛~~~~ッ💢💢💢💢💢」じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼッ❤💢❤💢❤💢
「む゛ッ」びゅッびゅるる~~~っ❤❤❤どぷっ❤どぷぷっ❤
「が、ぁ゛…げぇ゛…」べどぉ~~っ
「ん゛……ぐちゅっぐちゅっ…」
ごくんっ
「はぁ…はぁ…キモすぎ…」
「なによ…鼻の下と表情伸びきらせたキモ顔フェラって…絶対後で動画見たくない…」
「こんなの映像として残るとか…モデルどころか女として終わっちゃうじゃない…」
・短足に合わせたガニ股腰下げバック無様セックス
「撮られてるしマンコ痛いんだけど…はいはい、するのね」
「わかってるわよ💢」ぬぎっぬぎっ
もわぁっ
カ「うわっ臭いや、あ、すんません」汗
「っ…大丈夫です、ムレてすごい臭いになっちゃってるのは事実なんで…」
カ「あ、そうっすよねw」
カ「いやぁ、その下の方のキっつい臭い、こっちまで漂ってきますもん笑」
カ「そのタイツ、臭いこもっちゃ
監「きみっ!」
カ「す、すんません!!」
監「ごめんね、アンナさん」
「いえ…こちらこそ…」
「わかってるって!!今すぐまんこ差し出すわよ💢」
ーーーーーーーー
「ぐ、ふっ…仕方ないじゃない、昨日の今日で、セックスしっぱなしなんだから…」
「足とか、腰が痛いのよッ💢」
「しかも、またこんなキツい体勢…」
「骨格歪んだらどうしてくれんのよ…💢」
ぐぐっ… にちゃっ むわぁ~っ
「ほ、ら……あんたの短足でもおまんこできるように、みっともないガニ股になってやったわよ💢」
「さっきみたいにセリフも覚えたんだからっ」
「はやくそのゴミ臭ちんぽ突っ込ん
ぐぷぷぷっ❤
「ぶぎゅッ!?」
ばっちゅばちゅばちゅぶちゅぶちゅぶちゅちゅっ❤❤❤
「あ゛ッぎぃ゛ッ💢こ、のぉお゛ッ💢💢💢」
ぐちゅっばっちゅ❤ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ❤❤❤❤❤
「ぎッあぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢💢」
「お゛ッおまん゛こっアンナおまん゛こ犯されちゃってますぅう゛っ❤💢❤💢」
「キモキモ遺伝子たっぷり詰まった臭っさいキモちんぽにぃッ❤💢」
「もっと臭っさいキモまんにされるッ❤💢❤💢」
ばっちゅばちゅばちゅぶちゅぶちゅぶちゅちゅっ❤❤❤
「がッあ゛、はげしッ❤💢」
「こんなキモブスに中出しされて卵子と精子まぜまぜしちゃったらぁ゛ッ❤💢」
「アンナの美少女遺伝子でも中和しきれないブサガキ孕んじゃうぅッ❤💢❤💢❤💢」
「人生台無しにされる❤💢❤💢遺伝子台無しにされるぅ゛ッ❤💢❤💢」
「だせッ❤💢アンナの超絶美少女マンコにキモブスザーメンぶりぶり排泄しろッ❤💢❤💢❤💢」
ばッぢゅんっ❤💢
びゅっびゅぶ~~~っ❤❤❤びゅぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤
「あ゛、が、ぁ…❤💢」
・撮影終了
監「いやぁ、とんでもない撮影だったねぇ…お疲れ様、アンナさん」
「あ、ありがとうございます…」ぷるっ…ぷるっ…
監「今日撮った動画と写真はまとめてアンナさんのPCに送るよう言われてるから、あとで送っておくね!」
「すいません…」
監「いやいや、アンナさんの謝ることじゃないよ!」
監「ちょっと今日の後半の写真とか動画はキワモノAVみたいになっちゃったから使えないけど、前半でだいぶいいのが撮れてるから、なんとかそれらで完成させちゃうね!任せてよ!」
「っ…本当に…」
監「いいっていいって!またよろしくね!」
「…はい」
マ「それじゃあ、失礼します」
マ「今日もありがとうございました…!」
「ありがとうございました」
マ「それじゃあ帰ろうか、アンナちゃん」
マ「家まで送るね!」
「マネージャーも、ありがと…」
マ「ゆっくり休んで!」
「ッ…あんたはホント…💢💢💢」
キ「お゛…ぁ゛…りぃ…❤」ぐぢゅっ…❤ぐぢゅっ…❤
キ「」ドサっ
びくっ❤びくんっ❤