オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 122日目
🕑 Added 2025-04-18 15:00:00 +0000 UTC
122日目
「キモオタさまぁん゛っ♥♥♥お゛ッ♥ん゛お゛ぉ゛~~~っ♥♥♥」ぐぼぐぼぐぼぐぼッ♥♥♥
二人で日付を跨いでもオナニーし続けていた影響で一日中死んだように寝ていた真琴だが、起き抜けに食事をかっこんだ直後、電子音声に言われるでもなくモニターにかぶりつき昨日の録画を再生してガチオナかましているのだった。
【おはようございます、真琴ちゃん❤一人でオナニーできて偉いですね♥】
「ありがとうございまん゛こぉ゛ッ♥♥♥ふぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥」
過剰なドーパミンが、先日の激しすぎたオナニーによる全身の痛みを快感で押し流していく。
【そんな偉い真琴ちゃんに、今日はプレゼントがあります♥】
「!!!♥♥♥」ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ♥♥♥
真琴はオワニーを続けたまま電子音声の声に傾聴する。
べちょんッ
「ッ!!!??♥♥♥♥♥」
ダダダッ ガバッ!!!
穴から出てきたものを横目で確認した瞬間、真琴はガニ股でドタドタとソレに近寄りしゃがむと、それを血走った目で凝視した。
「はッぁ゛、こ、これはぁ゛ッ…!!?♥♥♥♥♥すはっ♥♥♥すはぁ゛ッ♥♥♥ん゛は゛ぁ゛あ゛~~~っ♥♥♥♥♥」
過呼吸気味になりながらソレからでた腐ったチーズと酸っぱいナニかを煮詰めたような臭いを肺いっぱいに取り込む。
そう、電子音声がご褒美といって真琴にプレゼントしたそれは、一昨日キモオタが一番最初に使ったオナホその1だった。
当然洗っていないので、二日間オナホの中で熟成されたチンカスと精液が溜まっている。
一瞬で部屋中に漂った臭っさい臭いは、そのオナホの膣口から漏れた片鱗にすぎない。
「あッあの゛ぉ゛ッ!!!こ、これでマンコキしていいってことっスカァッ!!!??♥♥♥♥♥」
【まだ直接マンコに塗っちゃダメですよ❤妊娠しちゃいますからね♥マンコキするならそれ以外の方法にしてください❤】
「ぐッう゛ぅ゛う゛う゛ッ💢💢💢ぶちゃぶちゃおまん゛こに゛ぬり゛たくってキモオ゛タさまの臭っさいザーメンとチンカスマ゛ーキングして二度と取れなくなるまで染みこま゛せた゛い゛の゛に゛ぃ゛い゛い゛ッ💢💢💢💢💢なん゛でダメ゛なん゛ですかぁ゛ッ💢💢💢💢💢」
【まだ秘密です❤】
「やだあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢💢💢まん゛こオ゛ワらせた゛い゛ッッ💢💢💢💢💢ゴミ゛いでんしでハらん゛でジンセイ゛しゅう゛りょう゛オナ゛ニ゛ーぢたい゛ぃ゛い゛い゛ッッッ💢💢💢💢💢」
ありえないオワり方をしたダダをこねる真琴に、電子音声は優しく語り掛ける。
【真琴ちゃんの汚まんこはまだ完成されていません♥真琴ちゃんの優秀な美少女遺伝子をたっぷり持った卵子を、キモオタさまのチビデブハゲ短足ワキガ運動音痴バカ不細工奇形ちんぽ最低ゴミ遺伝子を持った精子で犯してもらうのは、汚まんこが完成してからです❤】
「完成ってなんですかぁ゛あ゛あ゛ッ💢💢💢もうじゅうぶん汚ったね゛ぇだろ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ💢💢💢💢💢みろ゛ッ💢💢💢まことの゛汚ったね゛ぇまん゛こッ💢💢💢💢💢ん゛お゛ッ💢♥💢♥」
そういうと真琴はガニ股になり、まんこを突き出しモニターに向かって不細工なビラビラを両手でつかみ伸ばしてみせた。
【はい♥四ヶ月で改悪できる限界の汚たなさです❤ですが、まだ足りません♥】
「ん゛なに゛がァッ💢♥💢♥タりな゛い゛ん゛ぽぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ💢♥💢♥💢」
ガックン💢♥ガックン💢♥
真琴はマン汁をまき散らし、上下に腰を振りながら激しく抗議する。
【すべてです❤体の各部位とまん肉の無様化、膣内の形の固定化ももっと深刻なものにできます♥少なくとも、ここに来てからの倍の期間はガマンしていただきます♥】
「ムリ゛ッ💢♥💢♥むり゛むり゛むり゛むり゛ぃ゛い゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢♥」
【でも、キモオタさまにもっとふさわしいカスメスになりたいでしょう?♥】
「ぎッい゛ぃ゛い゛!?💢💢💢で、でもべつにハらん゛だっていい゛ん゛じゃないですかぁ゛…ッ?💢」
【キモオタさまの最低精液、直接種付けしてもらいながらおまんこの一番奥にほしくないですか?♥】
「ヒ゜ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 びゅるッ♥♥♥♥♥ ビクッ♥♥♥ビクビクンッ♥♥♥
キモオタさまと体をぶつけ合わせたドログチョ汗だく生はめガチセックスで濃厚中出しキめてもらう。
電子音声の言葉に、真琴はそこまで妄想し深イキした。
「ほ、ほぢぃでづぅ゛う゛う゛っ♥♥♥おまん゛こにちょく゛せつ゛ぅ゛…ぶっこいゴミせい゛しぃ゛…♥♥♥」
悔しいんだか嬉しいんだかガチイキしてんだか、ぐちゃぐちゃな感情のまま穴という穴から汁を垂れ流す真琴。
【じゃあ、ガマンできますね♥】
「ほ、ほん゛とに゛…キモオタさまの゛せい゛えきぃ゛、めぐんでい゛ただけるんですかぁ゛…?♥はぁ゛…はぁ゛…♥」
【えぇ、それはもちろん♥真琴ちゃんの汚まんこが、キモオタさまの汚ちんぽにふさわしくなった時に♥】
「ぐっ、へへぇ゛…♥ま、まことぉ゛、キモオタさまに゛ふさわしい゛汚まん゛こめざしてぇ…がんばりまぁ~~っす♥♥♥」
真琴はすっかり癖になってしまった鼻の下が伸びきった下品なニヤけ面になり、下心ムンムンの媚び声だと思っている痛んだダミ声でアホみたいな決意を表明するのだった。
【それでは、オナホを手に取ってください❤】
「♥♥♥!!はぁ゛~~~い゛ッ♥♥♥」
電子音声の指示を聞き、真琴はその汚らしいオナホを嬉々としてつかむ。
「あ、あの゛ぉ゛~…♥この゛キモオタさまの゛ザー汁ぅ゛…触ってみてもぉ゛…?」
【えぇ、いいですよ❤】
「ありがとう゛ございまん゛こぉ゛ッ♥♥♥♥♥」
ぬっぢゅ♥
真琴は右手人差し指を突き出すと、その指をオナホの膣口に突き入れた。
「ふ、お゛ぉ゛…♥」
指が気色悪い粘液をまとい、ぬぷぷと膣に吸い込まれていく。
ぐぎゅっ♥ぐちゅぅ…♥ぬぷっぬぷっ、ぐぷぷ…♥
真琴は新しいおもちゃを与えられた子供のように、目の前のオナホ以外見えていないほどの集中力で指の先に神経を集め中をかき回し感触を楽しむ。
当然爪の間に汚液やカスが詰まるのもお構いなしだ。
そして
にゅる、にゅっ…にゅぽんっ♥
ぬとぉ~~~…♥
「あはぁ゛~~…♥♥」
一通り自分の綺麗だったころを模した膣を弄んだ真琴は、引き抜いた指先を恍惚の表情で見つめた。
ぬちっ♥ぬちっ♥
「き、キモオタさまの゛ナマざぁめん゛…♥♥♥じん゛せいで初めて見た、さわったざぁめん゛がキモオタさまの゛ものでコーエイでありまん゛こぉ゛~~~っ♥♥♥」
最低レベルの人生初精液体験を得た真琴は、キモオタの精液とチンカスが混ざったドロドロの汚液を人差し指と親指の腹で伸ばし、にちゃにちゃと糸をひかせる。
「ナマのざぁめんってぇ゛、こんなに゛キショクわる゛くてクサいん゛ですねぇ~…ん゛ふっ♥まん゛こぬれる゛っ♥♥♥」
基本的に新鮮な精液は臭くない。
それでもこの精液を臭いと感じる理由があった。
シンプルに臭っさいチンカスが大量に混ざっているから臭い。
キモオタは雑菌が繁殖しやすく垢が溜まりやすい体質なので、ただただ普通のオスよりもチンカスが臭い。
それだけでこの汚液は激臭いのだが、もう一つ理由がある。
それは、遺伝子が感じさせる臭さだった。
たとえチンカスがない状態でも、真琴はこの精液を嗅いで非常に臭いと感じただろう。
真琴の非常に優秀な美少女遺伝子が、キモオタの劣等ゴミきも遺伝子を拒否しているのだ。
しかし、真琴はここ四ヶ月で脳と体と倫理観、その全てをぶっ壊されてしまったので、この本能が感じさせる警告が反転し、快感に変換されてしまっている。
超臭い×超臭い=ありえない激臭を、臭い分子を逃すまいとフガフガと鼻を大きく膨らませて嗅ぐ真琴は、まんこからぬとぉ゛~~っと本気汁を垂らすして陶酔するのだった。
【では、このオナホに溜まった精液とチンカスの使い方ですが、たとえば口に含んで咀しゃkぢゅるるる~~~~~~~ぢゅぱっ♥ぢゅぱっ♥ぢゅるる~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
電子音声が言い終える前に真琴は綺麗だったころの自分のまんこでカタどられた膣口に吸い付くと、ブゴブゴと空気を爆ぜさせながらみっともない全力ヒョットコ吸いで必死に激臭を放つチンカスとザーメンをススるのだった。
今更だが、これが本当にあの早乙女 真琴の姿なのだろうか?
真琴の熱心なファンが見たら、絶対に信じたくないし信じないだろう。
「んもぉ゛お゛~~~~~っ♥♥♥ぢゅるっぢゅるるんっ♥♥♥むはぁっ…♥ぢゅる…ぢゅる゛る゛…っ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥ぐにゅっんひゅぐぐっ♥♥♥ぐっちゅんぐっちゅんっ♥♥♥
そして、口の中に溜めた汚液を丁寧に噛み潰し、舌の裏や歯茎の奥まで擦り付けるように堪能すると
ごくんっ♥
本来だったら絶対肌に付着させたくないような、内側から汚染されそうなキモ汚液を真琴は喜んで体内へとの勢いよく飲み込む。
キモオタのザーメンとチンカスを元に産み出された血と肉が身体を構成するという事実を、真琴というスーパーアイドルだった人間の歴史に刻み込むように。
「むっはぁ゛~…っ♥」むわぁっ♥♥♥
両人差し指を口のはじに添え、モニターの前で見せつけるようにトロんとしたアホ面で口の中を見せる。
「きもおたしゃまのジャーメンん♥♥くっしゃくてまふくへふぁいふぉうれひたぁ~~♥♥」
口の端に陰毛をひっつけながら、真琴は誇らしげに体内と口から臭っさい息を吐き散らすのだった。
【本当に素晴らしいです❤では、続いてこちらを♥】
電子音声がそういうと、再び支給穴からべちゃっという音と共に、ビニール袋とチューブ状のハンドクリームの様なものが送られてきた。
「あッ♥あぁ゛あ゛~~~~~ッ♥♥♥♥♥」
真琴は汚液を吸い尽くしたアイドルオナホを投げ捨て、送られてきたビニール袋へとドタドタ駆け寄る。
真琴が目を輝かせて見ている袋の中身は、キモオタがイきたおして精液を吐き散らかした汚まんこオナホだった。
【キモオタさまが出した精液が多すぎたので、袋に入れて送らせていただきました♥】
袋の中には限界を超えて射精したと思われる量の精液がたぷたぷに入っており、汚まんこオナホはそれに浸っている状態だ。
「こ、これはどう使ってい゛いん゛ですかぁ゛ッ!?♥♥♥」
【これはですね、一緒に送ったクリームと混ぜて、腋やお尻の穴、おまんこの周りなどに塗りたくってください❤】
「ッ!!?♥♥♥え゛っ、え゛ッ♥♥♥お、おまん゛こにぬ゛っていい゛んですかぁ゛ッ!!?♥♥♥♥♥」
【はい♥おまんこは、〈大陰唇〉のみに塗ってください❤】
「なっな゛まごろしですそん゛なのぉ゛~ッ💢♥💢♥ぐぅう゛…り、りょうかい゛しまん゛こぉ゛…」
異常な環境に生活習慣の乱れ、オナニーのし過ぎでのホルモンバランスの乱れなどから感情の起伏が激しくなってしまっている真琴だが、根がまじめなままなため渋々従う。
そんな真面目に汚まんこを目指すというド変態になりつつある真琴は、床に転がされたクリームが入ったチューブを手に取る。
「このクリーム…なんなん゛ですかぁ…?」
【このクリームはですね、端的に言うと強力な育毛剤です♥】
「いくもうざいぃ?あぁ…そういう…♥」
このクリームの用途を聞き、今までの勉強で下品で変態的な知識を身につけた真琴はニタァっと口の端をあげる。
【はい♥真琴ちゃんは、アイドルとしてちゃんと脱毛してましたよね♥】
「はぁい゛♥してまん゛こぉ゛~~~っ♥♥♥」
真琴はそういうと毎度おなじみのガニ股で腕を頭の後ろ手にくみ、腋とまんこが見えやすい様にモニターの前に立つ。
腋は言わずもがな、これだけ色素沈着不細工まんこになってしまったにもかかわらず、まことのまんこは毛穴一つないツルツルのパイパンだった。
【本当にツルツルで綺麗な腋まんこです♥おまんこは…こちらもちゃんと毛は生えてないですね♥ですが、まだ完全に永久脱毛できてないですよね♥】
「ぁ゛~…はい゛っ♥毛根が完全にブち死ぬまえに゛このヘヤにつれてきてい゛ただいたんでぇ゛、まだできてませぇん゛♥まことぉ゛、もともと毛が薄かったんでぇ゛、あと1、2回うけてたら一生パイパンだったかもしれないですねぇ゛~っ♥」
真琴のプライベートな情報まで電子音声に知られているというのはすでに当たり前となっているの置いといて、今真琴が自分で言ったように、真琴の毛根はまだ完全になくなってはいなかった。
【ではこの育毛剤とキモオタさまの激臭特濃オス汁を塗り込んで、毛根を刺激し復活させましょう♥】
「そ、そんなことされたらぁ゛っ♥♥♥いくらまことの゛ムダ毛がもともと薄くってぇ゛、半分脱毛され゛たツルツルの美まん゛でもぉ゛♥キモオ゛タさまの゛きも゛エキスのせいでみっともない縮れたブサ毛まん゛こになっちゃい゛ますよぉ゛お゛ほッ♥♥♥」
【そうかもしれないですね♥なので、今から塗り込んでください♥】
「りょう゛かいしまん゛こぉ゛~~~ッ♥♥♥」
ぐっぐぐっ…しゅる……むわぁ~~~っ♥
「ふぉ゛、お゛ぉ゛~…♥♥♥」
真琴はそこそこの硬さで結ばれた、オナホが浸った精液どっぷりのビニールの口をほどくとそのむせ返るような臭いで意識を飛ばしそうになる。
しかしなんとか意識を保ち、育毛剤入りのチューブを手に取ると
ぐりっ、にゅる~~~~~~っ♥
チューブの中身を勢いよく絞りだし、全てビニール袋の中にぶちこんだ。
そうして一度ビニールの口をくるくる回して漏れないようにすると
ぎゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ、ぎゅちゅぎゅちゅぎゅちゅっ♥♥♥ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥♥♥
いやらしい手つきで育毛剤とキモエキスを混ぜ合わせるために揉みしだく。
「ふぅ゛、このくらいでいい゛ですかねぇ゛…♥」
真琴は満足げにそういうと揉みこんだ駄毛製造エキスを床に置き、だらしなく胡坐をかいて床に座り込む。
「う゛ひっ♥」
ぐっちゃ~…ぬち゛ゅっ♥
再度ビニールの口を開け、揉みこんだせいで泡がたち、より気色悪くなっているエキスに指を突っ込で引き上げる。
ぬろぉ~~~っ…♥
育毛剤を混ぜたことにより粘土の増した駄毛エキスは、しっかりタップリと真琴の指にまとわりついてきた。
それを見て真琴は大きく右手をあげ片方の腋を露出させる。
「それ゛では、まずは美少女アイドルの゛右腋からオワ゛らせてイ゛きまん゛こぉ゛~~っ♥♥♥」
ぬぢゅっぐぢゅっ♥ぐりゅっ♥ぬりゅりゅっ♥
「ん゛っは、はぁ゛あ゛~ん゛っ♥♥♥」
指が腋に触れ、育毛精液が皺の一つ一つに執拗に塗り込まれていく。
「んふぅ゛~~っ…♥」
すぐに腋はベタベタになり、過剰にエキスが塗られた状態になってしまった。
真琴は満足そうに鼻を鳴らす。
ぐぢゅんっ♥
腋を閉じるとエキスが隙間からあふれ出す。
【目的の部位以外のところは、ちゃんと後でふき取っておいてくださいね♥】
【りょうかい゛しまん゛こぉ゛~っ♥んぢゃ、左腋もオワ゛らせてイ゛きまん゛こぉ゛~~っ♥♥♥」
ぐちゅっぬぢゅぢゅっ♥ぐち、ぐちゅっ~~っ♥
右と同じく自分のアイドル腋まんこを執拗にオワらせていくのだった。
「そ、それではぁ゛…おまん゛この毛根をオワらせてイ゛きたいとおもい゛まん゛こぉ゛…はぁ゛…♥はぁ゛っ♥…ッ♥♥♥」
ぐぢゅっ…ぬぢゅ、ぐぢゅっ…♥
「ん゛…お゛っ…♥」
真琴は、腋よりもさらに執拗に、皮が厚くなり皺が深くなったまんこに駄毛エキスを塗り込んでいく。
常日頃から濡れているにも関わらず、肌ダメージにより荒れて乾燥気味だったマン皮はエキスによくなじみ、すぐさま染み込んでいくのである。
「ぜったい゛ぃ゛…まん゛こ穴にぬっちゃだめへぇ゛…♥♥♥ん゛ぉ゛っ♥ぜったぃ゛ひぃ゛…♥ぐ、ぉ゛お゛ッ…♥♥♥」
ちょんっ♥
「ふん゛ぐぅ゛う゛ッ♥♥♥」
背徳感から小陰唇に指が触れただけで甘イきする。
それでも真琴は、キモオタさまの劣悪な遺伝子で孕みたいという脳のバグに抗いながら塗りこんでいくのだった。
もっこり上マン肉へ
「ふぉ゛ッご、お゛ッ♥♥♥」ぬぢゅっ♥ぬぢゅるっ♥
真ん中の小陰唇に近いでっぷりマン肉にも
「ふごっん゛、ん゛ん゛ッ♥♥♥」ぐちゅっ♥ぐちゅるっ♥
アナルの少し上あたりの敏感な下マン肉にだって
「ふへっに゛、ぃ゛っえ゛へぇ゛…♥」にゅりゅっ♥んぢゅるっ♥
そして直接アナルの周辺に
「お゛ッ♥ぐッヴ、う゛ひぃ゛ッ♥♥♥」ぐちゅるっ♥ぐちゅちゅっ♥
皺にも丁寧にたっぷりと
「ひひぃ゛っ♥はっ゛♥ひぃ゛っ♥」ぬちゅるっ♥んぢゅるっ♥
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「はぁ゛ーっ…♥はぁ゛ーっ…♥お、お゛わりまん゛こぉ゛~っ…♥」
まんこの皺という皺、毛穴という毛穴に育毛精液を塗りたくった真琴は、ひどくマン足ゲだった。
【では今日からこれを毎日続けて、みっともない縮れ毛おまんこ剛毛女を目指していきましょう♥】
「りぃ゛っ、りょう゛かいしまん゛こぉ゛~~っ…♥」
ぐぢゅっ…♥ぐぢゅっ…♥
毛というのは、ホルモンバランスの影響を大きく受ける。
すでにホルモンバランスがバカになっているこの真琴の状態で、アホほど強力な育毛剤を塗ったのだ。
この後待ち受けている体への無様な改悪結果がどうなるかは、火を見るよりも明らかだろう…