全肯定改悪調教3
🕑 Added 2025-03-21 15:00:00 +0000 UTC
全肯定催眠改悪調教とは
かわいい、かっこいい、美人、とにかく顔がよくスペックの高い女の子に催眠をかけ
体に対するあらゆる改悪と調教を全肯定させ、自ら台無しにさせるというものである。
前回のあらすじ
カリスマモデルの三木谷アンナは、運悪く変態に全肯定催眠をかけられてしまう。
アンナはその後、自身が所有するマンションで身勝手に一日中おまんこを使われてしまったのだった。
そして翌日
・外出準備
「着ていく服がない……」
「っ……!!」
「あんたが買ってきた服なんて、まともなものないじゃない…ッ!」
「そうだけど…」
「く…この中でまともそうなもの…!」
「なんでこんなキモいのしか買ってないのよッ💢」
「はぁ!?ちょっ、あんたが今日着ていく服選ぶって正気!!?」
「いいけど…っ」
・キモ衣装
「……なによこれ…」
「バカみたいなキッショいピンクの全身タイツって……」
「下着付けてないから、乳首とおまんこもくっきり浮き出ちゃってるし…」
「いや、下着を着ければいいって話じゃないんだけどさぁ…」
「あんたの頭の中、どうなってんのよ…流石にこのまま外出たらSNSで拡散されたり、最悪警察に捕まってあたしの人生オワるんですけど…」
「いいんだけどさぁ…」
「はぁ?捕まらないようにしとく?どうやって」
「常識改変?…催眠術的なものって…バッカじゃない?」
「あるわけないじゃん、そんなの」
「なにニヤついてんのよ、キッショ」
「とにかく行ってこいって…」
「わかったわよ…」
「……あんた、あたしの家で変な事すんじゃないわよ…!」
・帰宅
ガチャッ
「……」
「…はぁ」
「いや、普通に疲れて帰ってきたらさぁ、あんたみたいな倫理観のない不潔なブスが自分の部屋で我が物顔でくつろいでたら溜息しかでないでしょ…」
「今日の仕事…?」
「あんたの言った通り事件にはならなかったわよ…」
「しかもスタッフやメイクさんも普通に接してくるし」
「逆にあたしの頭がおかしくなったのかと思ったわ」
「はぁ!?当然恥ずかしかったわよッ💢」
「こんなキッショい格好で外に出るなんて、恥以外のなにものでもないわッ!」
「しかも昨日あんたにまんこホジられまくったせいで痛みと筋肉痛でみっともない歩き方しかできなかったし、腫れたモリマンがくっきりタイツに浮かんじゃうしッ」
「それだけじゃないッ!!」
「生地は蒸れるし、あんたが散々出したザーメンがまんこから垂れ続けるしでホンッッッと最悪ッ💢💢💢」
・乳首、クリちんぽ改悪調教 吸引機
「なによ、あたし今からシャワー浴びるんだけど」
「あんたせいで臭くなったんだから邪魔しないで」
「はぁ?今から改悪調教ぅ!?」
「いいけどさぁ…💢」
「脱がして勝手にまんこ使えば?💢」
「……?」
「昨日出しすぎたから今日はおまんこしないって…あたしはそっちの方がいいけど」
「じゃあなにするのよ」
「なによこれ…」
「この…なに?これは」
「吸引?これで、乳首とクリトリスを…?」
「いいけど…」
「言っとくけど普通に最悪だからね?💢」
ぬぎっぬぎっ
むわぁ…
「うわ…タイツの中ヤバ…」
「脱いだ瞬間臭いが…」
「これ、絶対外に漏れてたでしょ…」
・吸引開始
「んっ……くっ……」
きゅぽっきゅぽっきゅぽっ
「うわ…これ、大丈夫なやつ…?」
「だいぶ…強めに乳首吸われてるんだけど…」
「わかってるわよッ!クリトリスにもすればいいんでしょ💢」
「いっ…」
きゅぽっ きゅぽっ
「腫れてるんだから、ゆっくりやらせてよ…💢」
「はぁ!?…このっわかったわよ💢💢」
きゅぽきゅぽきゅぽきゅぽッ
「ぐ、くぅ…ッ!!」
「っ…ふ、く…」
ぴくっぴくっ…
「終わった、わよ…乳首とクリトリスの吸引…」
「で、これでどうすればいいのよ…終わり?」
「なら取らせてよ」
「このままつけてたら伸びちゃうじゃない、みっともなく…」
「まだ外すな?…いいけど…」
ゴソゴソ
「またへんなの取り出して…」
「あんたさぁ…あたしがあんな恰好で仕事しる間にこんなくだらないもの買ってさぁ…ほんと…」
「で、これはなによ」
「おもり…?」
「この吸引機につける?」
「もうすでに乳首とクリしんどいんですけど…いいけどさぁ…」
「く、ふぐ…💢」
ぶら~ん ぶら~ん
「 つ け た わ よ 💢 」
「でッいつ取っていいのよッ💢」
「…腋みせ?これでいいわけ!?」
「ガニ股!!?」
くぱぁ♥
「はいッこれでいいでしょッ!」
「はぁ!?」
「ッ!!」
「わかったわよッ!やるわよ!やればいいんでしょ💢💢💢」
・吸引ガニ股ダンス
「それではぁん…」
「カリスマモデル、アンナによるぅ…乳首とクリちんぽの無様改悪ダンスをぉ…」
「させていただきまぁ~すっ💢💢💢」
ヘコッ💢ヘコッ💢ヘコッ💢
「ぐッふ、くぅう…ッ!!」
「みてぇんッ💢アンナのぉ💢無様腰ヘコダンスぅッ💢」
ヘコッ💢ヘコッ💢ヘコッ💢
「これ以上激しくゥッ!!?」
「わかった、わよぉおッ💢💢💢」
ヘコヘコヘコヘコヘコヘコッ💢💢💢
「うッあぁあああ゛ッ💢💢💢みろぉおッ💢💢💢」
「アンナが必死に腰振って自分の身体台無しにしてるところぉおおお゛ッ💢💢💢💢💢」
「ぐう゛ッ💢💢💢」
ビクッッ
「はぁ…はぁ…はぁ…」
きゅっっぽんっ
「なによこれ…すっごい赤くなちゃってんじゃない……」
「これを毎日一回…あんたのちんぽが萎えてる時にやればいいんでしょ……はぁ…はぁ…」
「こんなこと毎日続けてたら…くっそみっともない乳首とクリちんぽになっちゃうじゃない……」
「やるけど…💢」
・乾布摩擦改悪調教
「はぁ……」
「なに見てんのよ、心配しなくてもちゃんとおまんこだけは洗ってないわよ…」
「ほらっ💢」
くぱぁ ぬとぉ~…♥
「あんたの不潔なちんぽで膣コキしたせいで、臭っさいし、なんか痒いし…」
「ちょ、あんたなに大きくしてッ」
「おまんこ痛いんだってば!!」
「ッ、この…!」
「なにがちんぽでおまんこ掻いてあげるよッ💢」
「はやくすればいいじゃんッ💢💢💢」
「んッぐ、ふ…ッ💢」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢
「ッ💢💢💢」
びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥
「…どうでこのあと洗えないんなら、余計痒くなるじゃない…」
「…なによこの布」
「…これでならおまんこ掻いていい…?」
「それは…掻ける方がいいけど…」
「!?」
「なんでそんな体勢じゃなきゃ…」
「いいわよ、わかったわよ!!」
「痒くなったら、この布を使ってあんたの前でガニ股おまんこ擦りすればいいんでしょ!?」
ジンっジンっ
「ッ、さっそく痒くなってきちゃったじゃないッ💢」
「あんたが言ったんだから、ちゃんと見てなさいよッ!!」
「あたしのカリスマモデル失格ガニ股おまんこ擦りッ💢💢💢」
しゅッしゅッしゅッしゅッ
「ふぐッ、う゛💢」
しゅッしゅッしゅッしゅッ
「あ、つ…!!」
「お、まんこ掻けて気持ちいけどぉッ」
「ふ、普通に腫れてるから痛いわよぉッ💢💢💢」
じゅるっしゅっじゅるッしゅッじゅるッしゅッ
「くおッ💢感じてるわけないじゃないッ💢」
「あんたが射精した汚ったない汁が布に染みてんでしょうがぁあッ💢💢💢」
「ぐぅうう~~~ッ💢💢💢」
ぎゅぅ~~~~~~~ッ💢💢💢
「はぁ…はぁ…はぁ…」
ヒリッ💢ヒリッ💢 ヒクッ💢ヒクッ💢
「もう一発!?」
「ふざけんなッ💢💢💢」
「いいけどッ💢💢💢💢💢」
・膣の形、性癖改悪調教
ガチャッ
「あんた、またあたしが仕事行ってる間になんかしたでしょ」
「ロッカーにあんた宛ての郵便入ってたんだけど」
「これなによ」
「開けてみろ…?」
「いいけど、絶対碌なものじゃないわ…」
びりッ
「うわ…」
「見ればわかるわよ、これ、あんたのキんモいちんぽでしょ」
「ここ最近ずっと見せられてるんだから、嫌でも分かるわよ」
「はぁ……あんた、自分の勃起したちんぽでディルド作って何がしたいのよ…いや、やっぱりいい」
「聞きたくない」
「言わなくていいって💢」
「あたしのオナニー用!?」
「あたしが!あんたのちんぽディルドで!?」
「キモっ笑」
「するわけないじゃん、そんなのでオナニーなんて笑」
「そもそもさぁ、こっちはあんたが毎日おまんこ使いまくってくるせいで腫れが引かなくて痛いのっ!」
「それに加えてオナニーなんかするわけないじゃん」
「バッカじゃない?」
「それにそんなキモちんぽディルドで笑」
「あんたルックスと中身だけじゃなくて、ちんぽまでオワってるもん笑」
「こんなちんぽじゃどんなまんこも気持ちよくできないってw」
「…はぁ?」
「それって…このゴミディルドでオナニーしまくって、あたしの膣の形をこのゴミに合わせろってこと…?」
「マジでオワってる…」
「そんなことしたら、あんた以外のちんぽ気持ちよくできないダメ膣になっちゃうじゃん」
「意味わかんないんですけど」
「っ…わかったわよ、こんなんで気持ち良くなるマジで無理だと思うけど」
「これから毎日、空いた時間にはあんたのちんぽディルドでオナニーすればいいんでしょ…」
「まだなんかあんの?」
「いや無理だって…」
「あんたをオカズにとか…自分が無様を晒してるところを想像しながらとかさぁ…」
「…できるだけ集中してやってみるけど…」
・膣の形、性癖改悪オナニー
「はぁ!?さっそくやってみろって…」
「…いいけど」
ぐちゅっ
「ん…っ……」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「……」
「…いや、感想、って…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「全然わかんないわよ…」
「おまんこはまだ痛いし、そもそも…っ…」
「あんたをオカズになんて、普通に無理でしょ」
「それに自分が無様になってるところを想像してなんて…なによそのキモイ性癖…んっ…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「全然理解できないって」
「…続けるけど」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「しょうもな、このまんこのヌメりがあたしのマン汁なわけないじゃん」
「あんたがバカみたいに中出ししまくった臭キモ不細工ザーメンに決まってるでしょ」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
「ってかいつまで続ければいいのよ…」
「自分の膣にあんたのキモザーメン擦り付けてるみたいで嫌悪感しかないわかないわよ」
「一日最低30分!?」
「あんた、私の時間なんだと思って…💢」
「やるけど…」
ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ
ぬぽんっ
「っ…ふぅ…30分、終わり…」
「だからなんも分かんないって…!」
「腕とおまんこは痛いし、あんたはキモいし、臭いはすごいしで最悪よっ!!」
「……はぁ、あたしなにやってんだろ」
「シャワー浴びて寝るわ、明日も撮影あるし」
しゃーーーーーッ
「だから入ってくんなって💢💢💢」
「いいけどッ💢💢💢」
ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばっちゅん💢💢ばっちゅん💢💢
「ぐっうぅう~~~~ッ💢💢💢💢💢」
こうして身体と性癖を下品に改悪され勝手におまんこを使わけ続ける事が、アンナの最低の日常になっていくのだった。