カーマ(水着)・寝取らせ寝取られ:短編(セリフのみ)
🕑 Added 2021-09-29 04:00:00 +0000 UTC
「マスターさん❤」
「どうしちゃったんですか? こんな浜辺で一人ぼっちで黄昏れちゃって」
「え? わ、私を待っていたんですか? ふーん、そうですか❤ いえ、別に嬉しいとか思っていませんし……少ししか」
「まあ、どうして私を待っていたかなんて聞くのは野暮ってやつですかね?」
「聞きたいんですか? 今まで私が何をしてたか❤」
「ふふっ❤ ここも相変わらず粗チンの癖に私の話を期待して元気じゃないですか❤」
「普通のチンポよりだいぶ短くて、細くて、柔らかい、短小の粗チンの癖に❤❤❤」
「私がマスターさん以外の他の男の所に入り浸っていたっていうのに❤ それに興奮するヘタレの変態マスターさん❤❤❤❤」
「クスッ❤ どうしようもないですね❤ サーヴァントを他の男に寝取らせるだなんて、普通はあり得ませんよ? まあ、私はマスターさんの全てを愛してあげるので受け止めてあげますけど❤」
「はいはい❤ 聞かせてあげますよ❤ 私がどんな風にマスターさん以外のチンポで寝取られたのか……❤❤❤」
「最初は今も着ているいつもの緑色の水着姿で酒場に行きました。そこにいた太った人を引っ掛けたんですよ❤ マスターさんと違っておどおどしながら酒場の端っこで一人、ちびちびと安酒を寂しく飲んでいたので隣に腰掛けたんです」
「そしたら目を丸くして驚いた顔をしてチラチラと私の顔をみるんです❤ 顔だけじゃ飽き足らず私の体も覗いてくるんですよ❤ 下心しかない視線で❤ もうずっと横目で見てくるもんですから、見せちゃったんですよね❤ 乳首❤」
「こう❤ 横からズラしてその人だけに見えるように❤」
「私の事をずっと見てましたから、私から乳首をチラ見せしている事にもすぐ気付いて飲んでいた安酒で思いっきり、むせちゃっていました❤ むせたせいでズボンまで汚していたので、私が優しく『大丈夫ですか?』って声をかけたんです。その人の太ももにわざとらしく手を置きながら❤」
「その人は反射で大丈夫ですって言うんですけど、それじゃあ寝取られ性癖のマスターさんを満足させるなんて出来ないじゃないですか? だからそのまま手を滑らせてその人のチンポを撫でてあげたんです❤」
「その人のチンポは既に勃起していて触っただけで分かっちゃいました❤ 普通のサイズだって❤ それでもマスターの粗チンより大きいんだって❤」
「今日はこの人にしようと思っていた私はそのままその人に『私が洗ってあげましょうか? 少しお金がかかりますが❤』って娼婦の真似事をして誘いました❤」
「まあ、マスターさんの性癖に付き合わせているんですから私の極上のマンコをただマンで使わせても良かったんですが、私みたいな美人が無料で誘うなんて詐欺だと思われて逃げられるかと思ったんです❤」
「ゴクリ。と私の耳にも聞こえて来る程その人が生唾を飲み込んで、震える声で答えました。『お願いします』って❤」
「そこからは簡単ですね❤ 二人で酒場を後にしてその人の家まで行きました❤ 道中も私の胸を押し当てて上げたら顔を真っ赤にしながら鼻息を荒くして指をワシワシと動かしていましたね❤」
「家に入ったら速攻その人が私の胸を揉んできて勃起したチンポを股間に擦りつけてくるんです❤ 私は仕方ないので……受け入れちゃいました❤ 今の私は魔王の側面が大きいとはいってもカーマですからね❤ その時だけはその人だけを愛してあげました❤」
「胸を乱暴に揉まれても喘いで、興奮しすぎて脱がずに射精しちゃったチンポを舐めあげてもう一度元気にしたり❤」
「マスターさんじゃない男の人といっぱい愛し合ったんですよ❤」
「もちろん“生”で❤❤❤」
「愛し合う恋人にゴムなんて邪魔なもの必要ないですよね?❤❤❤❤❤」
「結局その人とは三回もしちゃいました❤❤❤」
「恋人のようにたっぷりと愛し合いながら❤❤」
「マスターさんだったら出来ないですよね❤ 恋人のように振る舞っても一回出しちゃったら終わってしまう粗チンのマスターには……ね❤❤❤」
「あれー?❤❤❤ マスターさんどうしちゃったんですか? もしかしてもう出しちゃったんですかー?❤❤❤❤ まだ“一人”ですよ?❤ でも大丈夫ですよね?❤❤ マスターさんは寝取られの事となると何回でも出せますもんね❤❤❤ 変態❤❤❤❤❤」
「クスッ❤ はい❤ よく大きく出来ました❤❤」
「じゃあ、次の人――いえ、“人達”ですね❤❤」
「最初の人と同じ酒場に行ったら二人組の男達が私に声をかけたんですよ。なんでも昨日の太った人と話して出ていったのを見ていたらしくて❤❤ 今日は俺達の相手をしてよなんて私の都合なんて一切考えないヒドイ男達です❤」
「しかもその人達は私に許可なく、この本来であればマスター専用のおっぱいを無許可で揉んできたりして❤ 怒った私はその人達の金玉を揉み返してやりましたよ❤❤ 二人共ズッシリとした金玉で❤ マスターのビー玉みたいな金玉より断然大量のザーメンを出してくれるって確信しました❤❤」
「最初は驚いたその人達もニヤニヤと笑ってそのまま私の肩を抱いてその人達の家に行っちゃいました❤❤」
「そこでもやっぱり家に入ったら即セックスでした❤❤❤」
「一人が私に舌を絡めたキスをしながら胸を揉みしだいて、もう一人が水着をズラして簡単にセックスされちゃいました❤❤」
「あ❤❤ もちろん生ハメですよ❤❤❤」
「その人達は私をまるで肉便器のように扱っていましたからね❤❤❤」
「肉便器にゴムなんてわざわざ付けないじゃないですか❤❤❤」
「どうです? 貴方の大事なサーヴァントである私が他の男に肉便器扱いされて興奮❤ しちゃいましたか?❤❤」
「そのあともその人達の仲間を呼ばれてマンコもケツマンコも何度もジュボジュボとセックスして❤❤ 結局丸二日は肉便器としてその人達の性処理をしていました❤❤❤」
「……クスッ❤❤❤ マスターさん❤❤❤ 隠さなくていいんですよ?❤❤ 出してしまったのなら出してしまったと言えばいいじゃないですか❤❤❤❤❤❤」
「恥ずかしい? ですか? クスッ❤❤ おかしな事を言いますね❤❤❤ 自分の大事なサーヴァントを寝取らせること以上に恥ずかしい事なんてあるんですか?❤❤❤❤」
「いえ❤❤ こうなったら私がマスターさんの射精を管理してあげます❤❤❤ ええ❤ 恥ずかしいなんて二度と言えないように❤❤❤ ほら❤ どうですか?❤ 私の指は気持ちいですか?❤❤ マスターさんの粗チンは摘むだけでいいんです❤❤❤ それ以上は暴発しかねませんからね❤❤❤ 私が粗チンを摘みながら話を続けてあげます❤❤」
「もう二人目以降は数が多くなってしまったので覚えていませんが❤ その次は港に行きました❤ そこで働いている漁師の息子さんがいたので、私は少女に姿で彼に近づきました❤ マスターさん位のチンポも相手しないとマスターさんの想像が出来ませんからね❤」
「その少年とまるで青春のように遊びましたよ」
「え? なんです? その拍子抜けしてしまった表情は? 本番はここからですよ?❤ 私はその子と青春を謳歌したんですよ?❤マスターさんも味わったことのないひと夏の思い出です❤」
「最初は女のなんてって感じでツンケンしてましたけど❤ 私が優しくリードしてあげたら素直に言うことを聞いてくれるいい子でした❤ そして日も傾いた時間に後ろから私が抱きついて……❤ そのままその子の初めてを奪っちゃいました❤❤❤❤」
「でも聞いてくださいマスターさん! その子のチンポ……クスッ❤ マスターさんのチンポより大きかったんですよ❤❤❤」
「あはっ❤ でたぁ❤❤❤」
「そんなに悔しかったんですか?❤❤❤❤ お子様にまでチンポサイズ負けて❤❤❤」
「仕方ないじゃないですか❤❤ マスターのチンポは探すほうが難しい粗チンの粗チンなんですから❤❤❤ 一々気にしていては気が持ちませんよ?❤❤❤」
「まぁ……その子とのセックスのほうが気持ちよかったですが❤❤❤」
「ふふっ❤❤ 経験もない子供にチンポのサイズも負けて❤❤ セックスの上手さも負けて❤❤ おまけに大事なサーヴァントを寝取らせて❤❤ いい所が一つも無いじゃないですか❤❤ マスターさん❤❤❤」
「でも大丈夫ですよ?❤❤ どんなマスターさんでも私は愛してあげます❤❤❤❤」
「それが私ですから❤❤❤」
「でも……話はまだ終わっていません❤❤❤」
「その子との初めてが終わった日。私はその子の家に泊まったんです❤ 親御さんは父親だけ、男手一つで育てていたんです……。お母さんは早い内に亡くなってしまって……。だ・か・ら❤❤❤ お父さんの方を夜に誘ってみました❤❤❤❤」
「頑張っているお父さんを労おうとベッドに忍び込んで❤ おっきなチンポを舐めて上げました❤❤ 最初は驚いていましたよ? もちろん❤ でも子育って大変ですからね❤ 随分と溜め込んでいたみたいで❤ ペロッ❤❤❤」
「いっぱい口の中に射精してもらいました❤❤」
「一回出して冷静になってやめろと言うので私は告白したんです❤❤ 息子さんの初めては私が貰っちゃいましたって❤❤❤」
「目を丸くして驚いていたので、そのスキにロリマンコにおっきいおチンポを入れちゃいました❤❤」
「やっぱりロリマンコだけあっておっきいチンポがより大きく感じるんですよね❤❤❤ ズンズンって子宮が感じちゃいました❤❤❤」
「結局朝も早いからとか、お互い忘れようとか言って、早めに切り上げる事になってしまったんですけど……❤ 部屋を出ると生臭い臭いがしたんです❤❤」
「はい❤❤ 息子さんが私と父親のセックスを見ながらオナニー❤ していたんです❤ これはもう息子さんの方ともう一度セックスするしかありませんよね❤❤❤」
「息子さんの部屋に行くと泣いていたんです……。そうですよね❤ 初めてを奪った相手がその日に、しかも父親と寝てたなんて❤❤ 性癖がぶっ壊れちゃいますね❤❤❤❤」
「だから私は優しく抱きしめてあげました❤❤❤❤」
「多少嫌がっていましたがそれでも抵抗出来ません❤ なんたって私ですから❤」
「その子は勃起してましたよ❤ マスターさんとお揃いって思いましたけど❤ 違うんです❤」
「その子は私ともう一度セックスしたんです❤ 私のマンコに注がれた父親の精液を掻き出すために❤ 必死に泣きながら❤❤ その姿が可愛らしくて子宮がキュンキュンしちゃいました❤❤」
「わかります?❤❤ マスターさんとの決定的な違い❤❤❤ マスターさんは他の男に私を抱かせて話を聞いて、興奮しながらオナニーもしていないのに暴発するのに対して❤ その子は私を取り戻すために必死に腰を振って上書きしようとセックスするんですよ❤ 決定的な差ですよね❤❤」
「惨めに射精して終わるか❤❤❤❤」
「取り戻して必死に上書きするか❤❤❤❤」
「どっちが私を愛してくれているんでしょうか?❤❤❤❤」
「クスッ❤❤ また……出てしまいましたね❤❤❤❤」
「いいんですよ……私とマスターの歪な愛の関係ですから❤」
「で~も❤❤」
「まだ……ですよ❤❤❤」
「朝までその子とセックスして、疲れて寝てしまった少年に優しく口付けして私は去りました❤❤」
「そして私は魔王の姿となって次の男を探したんです❤❤❤」
「こう言うと私最低ですね❤❤❤❤」
「でもこれも全てマスターさんの為❤❤❤」
「つまり私が最低になるのもマスターのせいなんです❤❤❤❤」
「責任取ってくれますよね?❤❤❤❤❤」
「ええ❤ 言質は取りましたからね❤❤❤❤」
「一緒に堕落していきましょう❤❤❤❤❤❤」
「地獄の底まで❤❤❤❤」
「……ふふっ❤ それで私は街を練り歩きました❤❤❤」
「一番大きなチンポを求めて、ね❤❤」
「一応有象無象が鬱陶しいので姿は消していましたが……マスターさん的には見せながら探したほうが良かったですか?❤❤」
「まあ、話がズレてしまうのでまた今度❤ ですね❤」
「そして街を練り歩いて私は見つけたんです❤❤❤❤❤」
「運命の出会いをしてしまったんです❤❤❤❤❤❤」
「ええ❤❤❤ 思わず見惚れてしまうような逞しいチンポに❤❤❤❤❤」
「その人は筋骨隆々とした立派な人です❤❤❤」
「街を歩いていたので私はそのまま彼を誘いました❤❤❤」
「彼の逞しい体に触れるだけで子宮がキュンキュンと求めてしまうんです❤ 彼のチンポを❤❤」
「彼も私の誘いのって彼の家に――ではなく、路地裏に連れて行かれたんです❤❤❤」
「ちょうどムラムラしていたとか言って❤❤❤」
「路地裏に入るなり速攻オチンポを生ハメですよ❤❤」
「彼のチンポ凄いんですよ❤❤❤ 長さも太さも段違いで❤❤ カリ首もエグいほど高くて❤❤ ああっ❤❤❤❤ 思い出しただけでも子宮がキュンキュンします❤❤❤」
「そんなオチンポ“様”にもうビチョビチョに濡れまくっていたオマンコを貫かれた私は、一発で絶頂してしまって❤❤ でも彼はそのまま私のオマンコをハメてくれ……❤❤❤ 嬉しかったです❤❤❤ だってオチンポ様を抜かないでいてくれたんですよ❤❤❤❤ それだけ私は多幸感に包まれちゃいました❤」
「魔王の私がもうこのまま彼に全てを捧げてもいい❤❤ 彼と添い遂げる❤❤ なんて思っちゃったりして❤❤❤ マスターさんの事なんて一切忘れてセックス……いえ❤❤ あれは交尾です❤❤❤❤❤ オスがメスを征服して子供作るための交尾❤❤❤❤」
「クスッ❤ 私も欲しいって思っちゃいました❤❤❤ 彼の子供❤❤❤」
「ええ❤ ……本気で❤❤❤❤❤」
「そんな交尾で絶頂しまくった私は彼に大事な子種でいっぱい子宮を満たして幸せです❤ 幸福です❤ 幸運です❤❤ きっとマスターさんと出会ったのでだって彼に出会う為の過程なんだって思いました❤❤❤❤」
「あら?❤ クスッ❤ 出ちゃいましたね❤❤❤ そんなに良かったんですか?❤❤ 私が本気で浮気して❤❤ 本気で交尾したのが?❤❤❤❤」
「やっぱり変態ですねマスターさんは❤❤❤❤ 彼とは大違いです❤❤❤」
「だめですよ❤❤❤ マスターさんには最後まで聞く“義務”があるんです❤❤❤❤」
「サーヴァントを安易に寝取らせたらどうなるか❤❤❤❤ たっぷり分かってもらわないと❤❤❤❤❤❤❤」
「その後も私は彼の精液で子宮を満たす事を何よりも幸せだと感じながら❤❤ 彼と腕を組んで家までイチャイチャしながら幸せいっぱいの恋人になって歩きました❤❤」
「家に着けば❤ そこからは恋人の世界です❤❤ 私も彼もお互いに夢中になって❤❤ 相手を求め続けました❤❤❤❤」
「キスも❤ 胸も❤❤ 交尾も❤❤ 彼が望むことはなんだってしちゃいました❤❤❤」
「実は私が留守にしていた期間はほぼ彼の家で過ごしていました❤❤」
「マスターさん的にはもっと色んな男性に抱かれてほしいかもしれませんが……もう彼以外に抱かれて気持ちよくなるなんて考えられませんから❤❤❤❤」
「もう私がサーヴァントだって事も彼は分かっていますから❤ だからどの私でも相手しました❤❤ 小さい私はまるでオナホのようにガンガン突かれて絶頂して❤❤ 普段の私は恋人のようにイチャイチャラブラブセックスで絶頂して❤❤❤ そして魔王の私は本気交尾です❤❤❤ 彼との子供本気で作る交尾です❤❤❤」
「ですが……悲しいことにこの体はサーヴァントですから彼との子供を作る事はできません」
「だから……❤ お願いがあるんです❤ マスターさん❤❤ 私を受肉させてください❤ お願いします❤❤❤ 貴方の大事なサーヴァントがお願いしてるんですよ?❤❤ もちろん聞いてくれますよね?❤❤❤ 彼との子供を作るために受肉して子宮にいっぱい精液を満たしたいんです❤❤❤❤❤」
「もしも私を受肉してくれたら孕んでボテ腹になった私を見て惨めなマゾオナニーしてもいいですよ❤❤❤ だから私に聖杯を使ってください❤❤❤ マスター❤❤ ほら❤ このどうしようもない粗チンも私のボテ腹がみたいって元気に勃起してますよ?❤❤❤」
「返事をしてください❤ マスター❤❤」
「……どうして返事をしてくれないんですか?❤」
「もしかして迷っているんですか?❤❤ 迷いながらも欲望に負けそうなんですね❤❤」
「私を奪われたくないけども、私がマスター以外の男の種で孕んだ姿をみたい……❤❤」
「我儘ですね❤❤ マスターさんは……❤❤❤❤」
「仕方ありませんね❤❤❤ それじゃあ❤ ここに聞いちゃいましょう❤❤」
「私の提案を聞いて勃起しているかどうかもわからない粗チンに❤❤❤」
「私を取られたくないなら我慢できますよね❤❤」
「は~い❤ シコシコシコ❤❤❤」
「想像してください❤ 私の大きくなったお腹を❤❤」
「シコシコ❤❤」
「マスターさん以外の子種で孕んで大きくなったボテ腹の私を❤❤❤❤」
「マスターさんじゃない男の人と❤❤ いっぱいイチャイチャして❤❤ 交尾して❤❤ 孕んだ私を❤❤❤」
「…………クスッ❤❤」
「出しちゃいましたね❤❤❤❤❤」
「マスターさんはそんなに私がマスター以外の男に孕まされた姿が見たいんですね❤❤」
「いいんですよ❤❤❤」
「いっぱい見せてあげます❤❤❤」
「まあ、半年ほどお暇をもらいますけど❤❤❤❤」
「その間も私がいっぱいイチャイチャしている所を想像して、惨めな無様なマゾオナニーしながら待っていてください❤❤❤ 得意ですもんね❤❤ マスターさん❤❤❤」
「それじゃあ……行きましょうか❤❤❤❤」
「聖杯の場所まで❤❤❤❤❤❤❤」