2021年水着イベ09/08時点 寝取られ
🕑 Added 2021-09-08 20:17:18 +0000 UTC
カリブ海の微小特異点!
カルデアは人理修復とリソース確保を名目にレイシフトを実行!
しかし、なんやかんやあってカルデアとの通信は途絶!
マスターからの魔力供給が著しく下がってしまった!
「ふぅー! 一時はどうなるかと思ったけども、なかなか安定してきたね♪」
「はい! 今日も一日を終えることが出来ました!」
僕とマシュとダ・ヴィンチちゃん。
三人で今日の報告を互いにしていた。
「先輩は今日も魔力の繋がりが感じられませんでしたか?」
「うん、ごめんね」
「君が気にすることはないさ! 特異点の特性か何かだと思うし……私達も皆浮かれていたからね。油断と怠慢が原因さ」
「そうです! 先輩は悪くありません!」
「ありがとう……それで……二人は」
躊躇いながらも僕は二人の報告を聞く。
僕の言葉に二人はニヤリと厭らしく笑いながら僕に密着する。
マシュは可愛らしい水着で普段の魅力を更に倍増している。
一方ダ・ヴィンチちゃんは一風変わったビキニとショートパンツでまるでトレジャーハンターだ。
「はい♡ 今日は浜辺で先日撃退した海賊さんがいたのでその方に“魔力供給”を協力してもらいました」
マシュが僕の耳元で囁く。
「相手は最初コチラに怯えていたけども、事情を話したら全面的に協力してくれたよ♡」
ダ・ヴィンチちゃんが僕の股間を弄る。
「ふふっ♡ この報告は必要業務のようなものなに、何を大きくしているんだい? マスターくん♡」
「私達が必死に魔力の維持のために仕方なく先輩“以外”の男性とセックスしてきた報告なのに、粗チンのくせして固くして……くすっ♡ どうしようもない先輩ですね♡」
マシュが僕の乳首をコリコリと指でこねくります。
「二人がマシュを、一人が私で相手をしたんだ♡」
「はい、ダ・ヴィンチちゃんに負担を出来るだけ少なくしたかったので」
「そう言って、本当は二人同時に相手したかったんじゃないの?♡」
「そ、そういうダ・ヴィンチちゃんも二人で相手したかったんですか?♡」
「ははっ、私は一人で精一杯だよ♡ だからありがとうマシュ♡」
「いえ、あのお二人は私のマンコとケツマンコを使っていっぱい射精してくれたので凄く助かりました♡」
「私の方はいきなり私をママッ、ママッっていい出してさ。私は君のママじゃないっていったのに、これからなるんだ! って逆ギレしちゃって奥をいっぱいガン突きされて中だしされちゃったよ♡」
「あ、もちろん三人とも先輩より大きいチンポでしたよ♡」
「こらこらマシュ、マスターくんよりチンポが小さい男性なんてそうはいないよ♡」
「だってダ・ヴィンチちゃん♡ 先輩はそういう分かりきったことをわざわざ口にした方が興奮するじゃないですか♡」
「たしかに♡ 今にもこの情けないチンポが爆発しそうだよ♡」
ボロン。
ダ・ヴィンチちゃんが僕の水着をズリ下ろす。
「全く♡ いつ見ても情けない粗チンだね♡」
二人の報告を聞いて勃起してしまう僕の粗チンを見てダ・ヴィンチちゃんが笑う。
「しょうがないですよ♡ 先輩は救いようのない短小包茎早漏でクソ雑魚粗チンの寝取られ性癖持ちですから♡」
「それもそうだね♡ 気持ちいいかいマスターくん♡ 私達が君以外の男に抱かれている報告を聞いて♡」
「うぅ……」
「先輩♡ 質問には答えないといけませんよ♡ 私も今日海賊さん達にマンコとケツマンコを突かれながらいっぱい質問攻めにされましたから♡」
マシュは僕の両方の乳首をコリコリとこすりながら囁き続ける。
「先輩よりも気持ちいいかとか♡ セフレになりたいかとか♡ 孕みたいかとか♡ 明日も中出しをされたいかとか♡ だからぁ♡ 先輩も正直に答えて下さい♡」
「き、きもちいい……」
「よしよしいい子だぁ♡ ご褒美だよ」
チュッ♡
ダ・ヴィンチちゃんの唇が僕のチンコの先端に触れる。
「ああぁっ!!!」
たったそれだけに僕は簡単に射精してしまった。
「うーん♡ あいも変わらずうっすい精液だ♡」
ペロ♡
「あっ! ダ・ヴィンチちゃん! 貴重な魔力リソースなんですよ!」
マシュは僕の乳首弄りを止めてダ・ヴィンチちゃんに身を寄せる。
「あっ♡ こらぁ♡ マシュ♡ んっレロォ♡ チュゥッ♡」
「レロォ♡ 貴重な先輩のうっすい精液なんですから♡ チュゥ♡ チュゥ♡ こんな精液で本当に孕ませられるか疑問ですが♡ 唯一の先輩との繋がりですから♡ チュゥ♡」
二人はお互いの舌を絡め合いながら少ない僕の精液を分け与える。
そのまま僕を無視して互いを愛撫し始めた。
「な、なにをして……」
「なにって♡ これからレズセックスするんだ♡」
「はい♡ 今日は少し海賊さん達に命令されてレズセックスしました♡ あぁん♡ 明日は海賊さん達が私達のレズセックスしているのを酒の肴にしながらレイプしてくれるそうなので♡ 復習と予習がてらレズセックスしますので♡ あぁん♡」
「というわけだから♡ 私達はこれからお楽しみだからマスターくんは早く他のテントに行ってくれるかい? あぁ♡ 他のサーヴァント達も君に“報告”したくてソワソワしているんだから♡ っ♡ マシュ♡ 愛撫上手くなったね♡」
「ありがとうございます♡ これで海賊さんたちも満足、あぁあ♡ してくれますね♡ あ、先輩♡」
「な、なに♡」
「クスッ♡ 一応ですが教えておこうかと思って♡ あぁ♡ あぁ♡ 先輩とセックスするよりもダ・ヴィンチちゃんとレズセックスするほうが気持ちいいですよ♡♡」
「……っ!」
「あぁ♡ 先輩の粗チンがピクって動きました♡ んっ♡ それなら他のサーヴァントの皆さんにも射精出来ますね♡ あぁ♡ 先輩もいっぱい射精して♡ っ♡ 気持ち良くなてください♡♡ 大好きですよ♡ だから明日の“報告”も楽しみにしておいてください♡」
「う、うん……」
大好き。
そんな薄っぺらいと感じる言葉を投げかけられても僕は粗チンをビクビクとさせながら、そう返事するしかなかった。
だから僕は別のテントへと向かった。
「あぁ……♡」
「な、なぎこさん?」
「お、おお! ちゃんマス! もう二人との報告会終わったの?」
「う、うん……」
次のテントにいたのはなぎこさん、こと清少納言。
水着で普段は隠れている大きな胸がとても魅惑的だ。
「あっ♡ それで? 次は私の報告を聞きに、きたの?♡ んっ♡」
「う、うん……」
なぎこさんは下の水着を脱ぎ捨てて股を大胆に広げたままオナニーをしていた。
僕が入ってきたことで少し恥ずかしそうにするが、止める気配はない。
「そっか♡ 今日も街で聞き込みしてたんだけど♡ 情報を持ってるって男がいたから聞き出そうとしたんだけども、あっ♡ なかなか教えてくれなくてさ♡ んくっ♡ だから魔力供給も兼ねて身体で聞き出そうとしたら、プッ♡ 物凄く食いついてきて♡ 性欲丸出しの顔でメッチャあたしちゃんの身体をガン見してさぁ♡ それだけで私のマンコもビチョビチョになって、んっ♡♡ でも時間もないし裏路地でパコった訳よ♡」
なぎこさんは楽しそうに報告しながらオナニーに耽る。
「それで裏路地に入るなり後ろから抱きついて胸を揉むはキスをするわで♡ メッチャ大変だった♡♡ あぁ♡ まあ、そのぶんメッチャ気持ちよかったけどもね♡♡」
笑うなぎこさん。
僕の粗チンも不相応に勃つ。
「それでそいつさ♡ 全然愛撫してないくせにチンポ取り出してさ♡ でへへ♡ メッチャデカいチンポだったよ♡♡ ちゃんマスの粗チンよりも♡♡」
そのチンポを思い出してなのかなぎこさんのオナニーが激しくなる。
「全然っ♡ 愛撫してなかったけども♡ 私のマンコははやくハメろって位ビチョビチョで、あぁ♡ あっ♡ そいつのデカいチンポを私のビチョビチョマンコがすんなり受け入れてそこから遠慮なしの交尾っっ♡♡♡♡ 腰っ、浮くっ♡♡♡ はぁはぁ♡♡」
なぎこさんは胸も弄りながらも続ける。
「そんでそいつチンポはデカいくせに早漏でさ♡♡ 私の中に熱々のザーメン流し込んでくるの♡♡♡ ん、んひぃ♡♡」
腰を浮かせながらなぎこさんは報告してくれる。
「たしかぁ♡ 久しぶりのメスとかどうのこの言ってて♡♡ ごめん、っ♡ チンポに夢中でぇ♡ あんま憶えてないや♡♡♡ とにかくうっ♡♡ そのままガチハメ生交尾を抜かずに……えーっと、おほっ♡♡ あぁ……三回♡ ちが、五回、だっけ♡♡ ごめん♡♡ そっちもチンポとザーメンに夢中で憶えてないや♡♡♡♡」
膣に指を挿れ始めてなぎこさんは続けてくれる。
「それでやっと終わったと思ったら♡♡ その男以外の奴らがいてさ♡♡♡ んっ♡♡ 結局♡♡ そいつらがぁ♡♡ かわるっ♡♡ ばんこぉでぇ♡♡ おほっ♡♡ おかされて♡♡♡ 情報てにぃ♡♡ 入んなかったや♡♡♡♡ イクイクイクッッ♡♡♡♡♡」
プシュッ♡♡♡♡
潮を吹きながらなぎこさんは集団レイプを思い出して逝ってしまった。
「な、なぎこさん……」
名前を呼ぶ。
オナニーするぐらいなら僕が相手をしようか……。
「あぁ♡♡ あぁん♡♡ あ♡ ちゃんマス♡♡♡ えっと……ああ♡♡ 私に酷いこと言ってほしいんだっけ?♡」
僕が提案しようとしたことは全く違う事を言い出すなぎこさん。
ビクッ。
しかし僕の粗チンはその提案に喜ぶように震える。
「変態♡♡」
ビクッ。
「全く、とんだド変態マスターのサーヴァントになっちゃたよ♡♡ 短小で包茎で早漏でドMの粗チン野郎♡♡♡ ほら、早く粗チン貸してよ♡ んべーっ♡♡」
なぎこさんが口を開く、僕はいそいそと縋るようになぎこさんの口に自身の粗チンを運ぶ。
「んっ♡♡ レロォ♡♡ ペロペロ♡♡」
「あぁ! ああぁぁ!」
なぎこさんの口が簡単に僕の粗チンを包み込む。
温かい口内が粗チンを襲う。
舌先が粗チンの先っぽをチロチロと舐める。
唇を挟んで甘噛みをする。
ジュズズズズズ。
口を窄めて吸引で快楽が粗チンから流れ込む。
「あぁ!!」
ビュ……。
「んっ♡ ……ゴク……うっす♡」
僕の薄い精液を飲み込んで投げ捨てるようになぎこさんは感想を述べる。
普段明るく優しいなぎこさんがそんな風に言う姿が凄いギャップだ。
「ちゃんマス♡ 私とセックスしたい?♡」
「……うん! うん!!」
なぎこさんから提案されなんて思わなかった。
なんて慈愛に満ちた人だ。
「でもぉ♡♡ させない♡♡♡♡♡♡」
しかしその慈愛はあっけなく打ち壊れた。
「ちゃんマスとセックスするよりもレイプ思い出してオナニーする方が気持ちいいし♡♡」
「あ、ああぁ、あああ……」
「へへ♡ 元気になった♡ チュッ♡」
なぎこさんの言葉に絶望する僕だが、粗チンは真逆に勃起してしまった。
「これで次の子にも出せるっしょ♡♡♡ 私は散々犯されたからさ♡ もう寝ちゃうけど♡♡ チュッ♡♡♡♡ 」
再び勃起した粗チンにキスをしてくれるなぎこさん。
優しさと加虐の差に粗チンもビクビクと震える。
冷える手足に鞭打って僕はテントを出る。
「ちゃんマス♡」
なぎこさんが呼んでいる……。
僕は振り返る。
「大好きだからさぁ♡♡ 頑張ってね♡♡♡♡」
「うん……」
弱々しく僕は返事を返すしかなかった。
僕は重い足取りで次のテントへ向かう。
「……魔神、さん?」
「おおっ! マスター! 待っていたぞ! はむはむっ」
魔神・沖田オルタ、と――。
「ぁ……」
「えっと煉獄さん?」
「あ? ああ、主のマスター……か」
その刀がなぜか人間態となっていた煉獄。
ビキニとマフラーを付けたような上着の魔神さん。
フード付きコートですっぽりと包まれた煉獄さん。
どちらも可愛らしい。
「すまない、かわいいかわいい煉獄さんは今日あれだけ遠慮していたチンポの味を覚えてしまってな、それからこんな風に放心状態なんだ。もぐもぐっ」
「お、おい!」
「……え?」
煉獄さんは皆が魔力供給のためにセックスするのにドン引きしていたはずだが……。
「たまたま見つけた島の端にあった村で食料を少し分けてもらったんだ。そこで煉獄さんは私と一緒にセックスをしたんだ」
「いうな……」
顔を真っ赤にしながらフードを深く被る煉獄さん。
「言うなと言われても私にはマスターに報告して気持ちよくなってもらう義務があるからな!」
自信満々に言うが、何か間違っている気がする。
しかし、間違っていると声を大にして言えないのも事実だ。
「先程もいった通り島の端にあった小さな村を見つけてな。そこで聞き込みをしようとしていたんだが排他的でな、最初は邪険にされていたんだが、私のおっぱいをジロジロと見ていたから乳首を見せたらむしと歓迎してくれた!」
グッと拳を作りガッツポーズをして自慢する魔神さん。
「よ、よかったね……」
「どうした? 顔色が悪いぞ?」
「だ、大丈夫だよ……」
僕を心配してくれる魔神さん。
だがその心配も怖い。
「どれ、調子を見てみよう♡」
「いや、いいよ!」
「だめだ! マスターが“元気”か確認しなければ!」
魔神さんは無理矢理僕の水着を無理矢理下ろす。
ビン。
「おおっ! 顔色とは逆にマスターの粗チンは小さいながらも元気に勃起しているな!」
優しい声で魔神さんが粗チンの勃起に安心する。
「……っ」
その魔神さんの後ろからヒョコと顔を出して僕の粗チンを見ている。
「うん? どうした、煉獄さん。マスターの粗チンが見たいならもっと近くで見ればいい」
「いや! 別に……」
とは言うものの、煉獄さんは僕の粗チンから目を離さない。
「ほら、マスターの情けない粗チンをじっくりとみよう! その方が興奮するからな、マスターは♡」
ピク。
「小さくだが、跳ねたぞ……」
「本当の事を言われて興奮してしまったようだ♡ 仕方がないマスターだ♡」
マジマジと僕の粗チンを観察し始める煉獄さん。
そして一言。
「……これはこれから大きくなるのか?」
ピク。
「いや、マスターの粗チンはこれが限界だ」
「しかし、主のマスターは私を無理矢理犯してきた奴――子供のものより小さいが……」
「煉獄さんも気づいたか……。マスターの粗チンは、平均よりだいぶ小さく、短いし、細い。それに早漏だしドMの変態だ。」
ピク。
「ほら、今も私に事実を言われただけで興奮して跳ねている……かわいいな♡」
「……よくわからん」
「仕方ない。これから知っていけばいいさ」
「なんだか先輩風を付加していないか? 主……」
「ではマスター♡ オナニーをしてみてくれ。煉獄さんにも性的知識を教えるためにもな」
ピク。
「そ、そんな……」
「出来ないのか? ……マスターはド変態だから煉獄さんの前でも無様にオナニーしても興奮してくれると思ったんだが……」
「別に主のマスターが無理しなくてもいい……」
だが二人共露骨に悲しそうにする。
僕は顔を赤くしながらも粗チンを握る。
シコ……シコ……。
「マスター♡ さすがどMの変態だな!」
「別にしなくてもいいのだが……」
ニッコリと微笑む魔神さん。
どうでもよさそうに物言いでマジマジと僕のオナニーをみる煉獄さん。
「はぁはぁ……」
シコ……シコ……。
ゆっくりと粗チンを扱く。
「……遅くないか? あの子供はもっとガンガンと無遠慮に腰を振りまくっていたぞ?」
「うぅ……!」
シコ……シコ……。
「仕方ないんだ煉獄さん。マスターは早漏で敏感だからこれぐらいゆっくり扱かないと十秒もしないで射精しまうんだ……」
「そんなに早いのか……」
「ほら、私達の会話を聞いただけでもう出してしまいそうだぞ♡」
「……ふぅ! ……ふぅ!」
「マスター♡」
魔神さんが急に近づいて耳元で囁く。
「私は三人いっぺんに相手をさせられて、マンコもケツマンコも挿入された状態で口まで犯されて生かされまくったんだ♡♡♡♡♡」
「あぁ! あああ! 魔神さん!!」
シコシコ、ビュ。
「出したか♡ 偉いぞマスター♡♡」
僕の粗チンの前に魔神さんが手を出したのでそのまま魔神さんお手の平に射精し、精液をかける。
「んー、レロォ♡♡ ゴク♡」
魔神さんは僕の出した精液を一舐めで舐め取って飲み込む。
「じゃあ、煉獄さん。マスターの射精を見てどう思ったか言ってくれ」
「え、えっと……精液が、薄かったな……」
ピク。
「もう一声だな」
「え? うーん、見ていて興味深かったが、退屈だったな。やっぱりもう少し激しく動かしていたほうが見応えが、あったんじゃないか?」
ピクピク。
煉獄さんの率直な意見に僕の粗チンは再び勃起する。
「よし、勃起したな。おそらく次で最後だ。一番チンポに悪いと思うが、だからこそマスターにとって一番気持ちいいだろう♡ 楽しんでくれ♡ 私と煉獄さんはもう寝るからな。明日も村で乱交の約束があるんだ♡」
「魔神さん……」
ギュッ。
魔神さんが僕を抱きしめる。
温かい温度が伝わる。
「安心しろ。私はマスターが大好きだからな♡ それはそうと粗チンはどうしようもないが……♡」
僕は魔神さんの言葉に安心と興奮しながらテントを後にする。
そして次の……最後のテント。
もう周りは暗闇に包まれているが、そのテントは中の明かりがまだ点いていた。
「ぁ――っ――――――ぃ――ぉぉ――」
微かに声が漏れている。
僕はテントの幕を開ける。
「お“お”お“おおおおおぉぉ❤❤ イクイクイクイクイグウウッッッッッ―――――――――――❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そこに広がっていたのは淫乱な世界だった。
コルデーが水着を付けたまま筋肉隆々の大きな黒人男性に大きなおっぱいを揺らしながら後ろから激しく突かれていた。
そしてもう一人のサーヴァント、アナスタシアはカエルのように足をがに股で足を広げてピクピクと痙攣しながらアヘ顔を晒していた。
ドビュ❤❤❤
ドクンドクン❤❤❤
ビュリュリュルルルルル❤❤❤❤❤
男が何も言わずにこるデーに中出しする。
大量の精液が下に落ちてテントを汚す。
コルデーは僕に気付かないままアヘ顔で崩れ落ちた。
「!? おいおい、プライバシーを守ってくれよ」
男だけが僕に気付き、テントの幕を閉める。
テントの外に取り残された。
「お――――っ――――――ぁ――――っ―――――」
再び二人の声が遮られる。
僕はただただ突っ立ったまま射精していた。