ふたなり響とクリスちゃん、小日向未来をそえて(後日談
🕑 Added 2021-06-25 17:57:55 +0000 UTC
「いやぁ~、まさか本当に妊娠するなんて思わなかったなぁ~」
「…………」
「このバカ!」
「アイタ!」
苦笑いを浮かべつつ頭をかく響の頭をクリスは叩く。
「だって~! このチンコが本当に妊娠できるなんて私もわかんなかったんだも~ん!」
「コンドームの一つでも付ければよかったじゃね―か!」
「…………」
「だって生が気持ちいいんだもん……」
「このバカ!」
「アイタ!」
「…………」
「「…………」」
二人はコントのようなやり取りを終え、沈黙する。
もう一人の人物の沈黙が二人共怖かったからだ。
「おい! どうにかしろよ!(コソコソ」
「どうにかってどう!?(コソコソ」
「知るかよ! お前の責任だろ!?(コソコソ」
「そんなこと言ってクリスチャンだって(コソコソ――」
「二人共何を話してるの?」
こそこそ話をしていたクリスと響は肩をビクッと上がる。
声の主は響の同室の相手にして響曰く私の日向と言える存在。
小日向未来だ。
「響」
「は、はい!」
先に名前を呼ばれた響は上ずった声で未来に向き直る。
「響、どうしてクリスも妊娠しているの?」
「あはは、そ、それは、その……」
「私は響にオチンチンが生えちゃってビックリしちゃったけども、結果として響との赤ちゃんが出来てうれしかった……」
未来は大きくなったお腹を幸せそうにさする。
クリスと同様に未来も響の子供妊娠していたのだ。
チンコが生えてから毎晩ズッコンバッコンセックスしていたので当然である。
「でもクリスも妊娠しているのはどうして?」
「そ、それは……」
「それは?」
「く、クリスちゃんのおっぱいがエロくて我慢出来なかったからです!! ごめんなさい!!!」
「このバカ!!!」
響は潔く美来に土下座をして許しを請い、その理由にクリスはもう一度響の頭を叩いた。
「クリスはどうして? どうして響とセックスしたの?」
「あ、あたし!? あたしは……その、このバカが、その、ち、チンコが辛いって言うから……」
人差し指同士でモジモジさせるクリスは顔を真っ赤にしながら告白する。
「だからセックスしたの?」
「ッ! ああ! そうだよ! せ、セックスしたよ!」
半ばヤケになって耳まで真っ赤になりながら叫ぶ。
「嫌じゃなかったの?」
「え? いやとかは特に……」
「そっか」
クリスの言葉に未来は少し柔らかくなった顔で微笑んだ。
その顔にクリスは安堵して自然に大きくなったお腹を撫でた。
「響」
「はい」
響は土下座をしたまま沙汰を待つ。
「セックスしたのって私とクリスだけ?」
「はい、翼さんは仕事で忙しいし、切歌ちゃんと調ちゃんは二人での行動が多いし、マリアさんは……ワンチャンあったかもしれない!」
「響」
「はい、すいません」
同僚とのセックスチャンスを想像し調子に乗ったが、未来の一声で再び縮こまる響。
「もう! でも響の相手をしたのが私達だけで良かったかもね、他にいたらさすがに響が大変だからね」
「大変?」
「響が私達の面倒も見るんだから当たり前でしょ?」
「未来!!!」
許された事に感涙し未来の足にしがみついて頬ずりをする響。
呆れつつも受け入れる未来。
響の単純さに頭を抱えつつも柔らかな表情のクリス。
「……それでどうして響は勃起させてるのかな?」
「え!? あ、ホントだ!?」
「このバカ」
無自覚にチンコに血を集めていた響に二人は呆れた。
「あーこれはあれだね、ボテ腹の二人を見てたらすんごくムラムラしちゃったんだね!」
「「えー……」」
「だって二人を孕ませたんだよ!? その証拠がこのボテ腹なんだよ!? 興奮しちゃうよ!」
呆れる二人を他所に響は二人のボテ腹で自分の顔を挟んで頬ずりをする。
「ハァハァハァ……」
そしてボタバラに挟まれながら響はシコシコとチンコを扱き始めた。
「響……」
「このバカ……」
発情しきった顔で響はボテ腹にチュッチュとキスをしながらオナニーを続行する。
だがこれでも赤ちゃんを宿した二人に最大限に配慮した行為だった。
今の二人に無理矢理致してしまえば母子ともに危ないので、響はオナニーで我慢することにしたのだ。
先程まで修羅場寸前だったのはもう響の頭にはなかった。
「クリス」
「うん? ……え?」
未来の顔を見たクリスは未来にも驚く。
その顔はこのままだと響が可哀想だからという憐憫の感情だった。
それをクリスの名前を呟くだけで伝わると思っている。
実際伝わってしまったので仕方ない。
額を抑えてクリスはため息一つ吐き、諦める。
「ありがと、クリス♡」
「べ、別に……」
まるでクリスが了承すると分かりきった笑顔で未来は礼を言い、クリスはそっけなく返すがまた顔を赤くして照れている。
「ほら、響は立って」
「え? もう勃ってるよ?」
「ちがくて! ほら!」
美来に手を引かれ立ち上がる響。
それとは逆に二人は響の前にひざまずく。
興奮してビンビンの勃起チンコに二人は愛撫し始める。
「チュッ♡ チュッ♡」
「レロレロ♡」
「二人共!!♡♡♡♡♡」
自分が孕ませた妊婦二人に同時フェラされ響の興奮は更に昂ぶる。
「チュッ♡ チュッ♡ あのままじゃ響が可哀想だから♡ チュウウッ♡ 特別にね♡♡」
「レロレロォ♡ 発情してあたし達以外も♡ レロォジュルュ♡ 孕ませたりしたら♡ ジュリュ♡ 大変だからな♡♡」
二人は互いの唾液をレロレロと響の亀頭にキスしながら塗りたくって舐めあげる。
そこに響の我慢汁も混ざり、チンコはベトベトだった。
おまけに二人は手で恋人握りをしながら肉棒を挟んで動かし、手コキもしてくれた。
シコシコシコシコ♡♡♡ シュッシュッシュッ♡♡♡ ネチョネチョネチョ♡♡♡
チュッチュッチュッ♡♡♡ レロォレロォレロォ♡♡♡ ジュリュリュリュ♡♡♡
二人の唾液と響の我慢汁、そして恋人握りコキでチンコはもう汁まみれの気持ちよさだ。
響は二人が愛おしくなった相乗効果がてきめんしてチンコも限界だった。
「二人共逝っちゃう♡ 出ちゃう♡ 汚しちゃう♡」
「いいんだよ響♡ チュッチュッ♡ レロォ♡ 私響の精液、ほしいもん♡」
「はやく出しちまえ♡ ジュリュリュ♡ チュッチュッチュッ♡ 幸せいっぱいに、私達の顔を精液で汚しちまえ♡」
二人はお互い身を寄せ合い、頬をくっつけ、瞼を閉じながらも舌先で響のチンコの先端をチロチロと舐め続けながら恋人握りコキで響の射精を促す。
「あぁ♡ だめぇ!♡ 逝っちゃう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
響が身体を仰け反らせながらチンコをビクンビクンと跳ね上がらせて射精する。
ドクンドクン♡♡ ビュリュビュリュ♡♡ ビリュルルルルルルルルルル♡♡♡♡
チンコの鈴口から放出された大量の精液は未来とクリスの顔を埋め尽くさんばかりに降りかかる。
「あっつぅ……♡ レロォ♡」
「いっぱい出たね、響♡ ウプッ♡ ゴクンッ♡」
口内に入った精液を飲み込み、舌で届く精液も舐め上げ飲み込み、顔にかかった精液を手で掬い飲み込み、お互いの顔を舐めあげてキレイにした。
「うぷっ♡ 相変わらず出しすぎだろ♡」
「でも響の精液美味しい♡」
「な、何いってんだ!?♡」
「クリスもそうでしょ? だってあんなに美味しそうに飲み込んでたもん♡」
「そ、そんなわけ……っ♡」
「じゃあ残りは私がもらうね♡」
未来はパクっと精液の残り汁がまだ垂れる響のチンコを咥える。
「ず、ずりーぞ♡」
クリスも慌ててチンコを加えて精液の残り汁を求めて奉仕する。
美少女二人がチンコに群がり、奉仕すれば出したばかりのチンコもギンギンと再び硬度をましてしまう。
「ふ、二人共ぉ♡ そんな事したらぁ♡ あぁん♡」
「あ♡ 出したばっかりの響のチンコがまだ頑張れるって見栄はってる♡ チュッ♡ かわいい♡」
「ま、こいつのチンコはホントにまだまだ出せるもんな♡ チュッ♡」
「や、やっと落ち着いてから後は我慢しようとしてたのにぃ♡ これじゃあもうセックスじゃないと収まらないよ♡」
ビンビンのチンコを二人の口の間に入れて奉仕させながら響はビクビクっと震わせながら宣言する。
「レロォジュルュジュルゥ♡♡ じゃあ、クリスからしてもらって♡ チュッチュッ♡ 私二人のセックスが見てみたい♡」
「しゃ、しゃーねーなぁ♡ チュッチュッ♡♡ 今回は特別だかんな♡ ジュブジュブ♡」
ボテ腹セックスはクリスから決まった。
クリスは身重の体を労りながらゆっくりと横にし、未来はその間チンコに奉仕して出来る限り響のつよつよチンコを入りやすくしていた。
「これだけやれば十分かな? チュッ♡ チュッ」
「うん♡ ありがと未来♡」
頭を撫でて美来の奉仕に感謝する響。
ビクビクとチンコを震わせて仰向けで既にマンコがグチョグチョで準備万端のクリスに合わせて膝をつき、未来の唾液と我慢汁にまみれたつよつよチンコを宛がう。
「響、ゆっくりね!」
「わかってるよ未来♡」
つよつよチンコで無理矢理やってしまって赤ちゃんに影響があってはいけない。
だから今日のクリスとのセックスはラブラブスローセックスなのだ。
ヌプ♡
……ヌプ♡
……ヌプ♡
……ヌプ♡
「ああああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 久しぶりのクリスちゃんのマンコ♡♡♡ マンコ♡♡♡ オマンコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
妊娠が分かってからというもの母体を気遣ってオナニーと二人のフェラで我慢していた響とチンコは久しぶりのセックスに狂喜乱舞していた。
ゆっくり、少しずつ、確実にクリスの膣を愛情たっぷりに犯してゆく。
「クリス? 大丈夫?」
「ら、らいじょうぶ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
いつもの主従のような征服セックスではなく、クリスを気遣った愛情たっぷりセックスにクリスのマンコは否応なくキュンキュンと反応して愛液を大量分泌していた。
その影響もあってかクリスの表情は既に蕩け顔のエロエロだった。
「本当に大丈夫?♡ おっぱいとか辛くない?♡」
その蕩け顔を理解しておもむろにクリスのおっぱいを揉み始めて響の助成に入る。
「ま、まって♡♡♡♡ 今♡♡ 乳首ぃ♡♡♡ らめぇ♡♡♡♡♡♡♡」
「ああん♡♡♡ すごっ♡♡♡ チンコめっちゃ締めてくる♡♡♡♡」
「クリス本当に大丈夫?♡♡♡ 苦しくない?♡♡」
「らい、じょうぶ♡♡ らから♡♡ ちくび♡♡ らめ♡♡♡♡♡♡」
ビュー♡
「あっ♡♡ 響!♡ クリスのおっぱいからミルクでてるよ!♡♡♡」
「ホントだ♡ 飲んじゃお~♡」
「私も♡」
パクッ♡ チュウチュウ♡
「あぁん♡♡♡ のんじゃ、らめ♡♡ 赤ちゃん♡♡ のぶんが♡♡♡」
響と未来はクリスのでかいでかいおっぱいを貪った。
その姿に少しだけ将来の自分の赤ちゃんを重ねたが、二人は食事の為ではなく性的快楽のためにだけに貪っていたのですぐにその幻影は消え、乳首からの快楽を流し込まれる。
舐め、窄め、転がし、噛み、揉み。
様々な手段で快楽を押し込められる。
更に響のチンコはまだ最奥に到達せずに ヌプ……ヌプ……とゆっくりゆっくり進めている。
そのもどかしさと愛らしさでクリスもマンコが動き、快楽を高めていた。
「クリスちゃんってばおっぱい大きなった?♡ レロ♡」
「確かに♡ チュウチュウ♡ 前より大きくなった気がする♡」
好き勝手母乳を飲み干した二人はクリスの成長を目測と手で確かめる。
「うん! やっぱりおっきくなってる!♡♡♡」
「大きくなってるよクリス♡ クリスの赤ちゃんはきっとおっぱいが大きくて喜ぶね♡♡♡♡」
「ば、ばかぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あ♡ そんな言葉遣いしたら赤ちゃんが真似しちゃうからだめでしょ♡♡ 今のうちに塞いじゃうね♡♡」
チュウ♡♡
唐突にクリスの唇を塞ぐ未来。
舌をねじ込み、舌同士で絡み合う快楽。
トン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
それと同時に到達した。
響のチンコが子宮口へと到達した。
二人の乳首責め、響の侵入チンコ、未来のディープキス。
この三点責めでクリスは子宮口キスで完全に出来上がり、絶頂。
「ンンンンン―――――――――――ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
マンコは響のチンコが子宮口到来したのを歓喜し歓迎してマンコを締める。
その刺激に特に我慢せずにあっさりと射精した。
「あぁ♡ 出る出る出る♡♡♡♡♡♡ イクイクイクイク♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルビュルビュルリュリュウウウウウウウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
元々無理ない範囲で出す予定だったが、思いの外クリスのマンコが締めてきた。
それにクリスと未来のキスもエロかったので、射精してしまった響であった。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ いっぱい出た♡」
「プハッ♡ ご苦労さま響♡ クリスもね♡ チュッ♡」
「ハァ……ハァ……ハァ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精と同時に逝ってしまったクリスだが、まだ終わりではない。
チンコはまだマンコにある為に引き抜かないと行けない。
グプグププ……♡
入れるよりは時に比べてはやいが、響はチンコをクリスのマンコからゆっくり引き抜く。
「お“っ”♡ お“お”っ“♡♡♡」
「すごい声出てるよ!?♡ クリス♡」
「クリスちゃんはぁ♡ セックスする時いつも♡ ぁあ♡ この声出しちゃってるよね♡」
「マンコもギチギチにチンコ締めて抜けにくくなってる♡ すごい♡」
「クリスちゃんは私のチンコ大好きだからね♡ 抜く時はもっと一緒にいたいって自己主張してくるんだよ♡」
グプグププ……♡ グププププ……♡ チュポン♡
「抜けたぁ♡」
「ご苦労さま♡ チュッ♡」
マンコから抜けたチンコに労いのキスをする未来。
それを嬉しそうに響はビクッと震えさせて喜ぶ。
「それじゃあ次は未来の番ね♡」
「大丈夫? 疲れてない?」
連続での射精を心配して未来は響に声をかけるが響はチンコをビンビンと固くさせて応える。
「もう響ったら♡」
「でも、未来ももう我慢できないでしょ?♡」
「……うん♡♡♡♡♡」
絶頂して動けないクリスの隣で横になり、股を広げて響を待ち望む。
「きて♡ 響♡」
「いくよ未来♡」
精液とクリスの愛液でドロドロに汚れているのをお構いなしに未来のマンコにチンコをねじ込む響。
クリスのマンコは入ってきたチンコを逃さない貪欲マンコだが、未来のマンコは全てを受け入れるようなトロトロマンコだ。
それ故にクリスのマンコよりすんなりと奥へ奥へと進むがそれでもいつものセックスより優しい挿入だった。
「いつもより優しいね響♡」
「このお腹だもん♡ 優しくして当然だよぉ♡」
「うれしい♡」
ヌプヌプ♡ トン♡
未来のマンコは響のチンコを受け入れ、子宮口を響のチンコがノックした。
「あぁん♡」
「大丈夫?」
「大丈夫♡ 優しくトントンってして♡」
ヌププ♡ ヌプ♡ トン♡ ヌププ♡ ヌプ♡ トン♡
「ああぁぁ♡ いいよぉ♡ 響♡ 好き♡ それ好きぃ♡」
ヌププ♡ ヌプ♡ トン♡ ヌププ♡ ヌプ♡ トン♡
抜いて入れて、ノックする。
抜いて入れて、ノックする。
懇切丁寧に響は未来の要望に答えて優しく優しく愛情深く愛してゆく。
「響♡ 響♡ 響♡ ひゃっあ!!♡」
未来が突然小さく叫ぶ。
見ると未来のおっぱいをクリスが掴みながら乳首をつまみ上げていた。
ピュー。
「はぁはぁ、未来もおっぱいでかくなってるし……母乳が出てるじゃねーか……♡」
クリスの言う通り、未来の乳首はクリスからの刺激により白い母乳がビュウと飛び出していた。
「く、クリス♡ だめぇ♡ 今は響の相手してるからぁ♡」
「うるせぇ♡ あたしの時は二人がかりだっただろ♡」
パクッと先程の意趣返しのように今度はクリスが未来の乳首にかぶりつく。
それにならうように響も反対の未来のおっぱいにパクッとかぶりつく。
「響♡ クリスも――ッ♡ 響♡ 今動かないでぇっ♡」
ヌプヌプ♡ ヌププ♡ トントン♡♡♡♡
「ああ♡ キュンキュンしてる♡ だめぇ♡」
「チュウウ♡ プハッ♡ ちょっと静かにさせるか♡」
そういうとクリスはおもむろに立ち上がり、未来の頭を跨るとそのまま腰を下ろした。
「く、クリス……?」
「ほらぁ♡ 未来の大好きな響の精液だぞ♡」
トロォ♡
未来の眼前にクリスの股間を近づけ、顔面騎乗位で自身のマンコをクパァっと広げて膣内に詰め込んでいた響の精液を未来の口内へ流し込む。
「ああ♡ 響の精液♡ ンベー♡ ベロォ♡ ジュジュジュゥルッ♡♡♡」
未来は響の精液を求めるためにクリスのマンコに口付けし、舌を膣にねじ込み更に響の精液を求めて貪る。
「んひぃ♡ マンコ舌でほじられてりゅ♡」
ジュプジュプジュプ♡
ヌププ♡ ヌプ トントン♡
ジュリュ♡
チュパチュパ♡
厭らしい音が部屋を埋め尽くす。
無尽蔵に続きそうなエロ空間だが、終わりが見えてくる。
「あー♡ あっー♡ うー♡ 早漏になってりゅ♡ もう逝っちゃいそう♡」
「イケ♡ 未来も精液飲みたいってマンコパクパクしてるんだろ?♡」
「うん♡ 搾り取ろうとトロトロマンコをうごめかせりゅ♡」
「じゃあ、イッまえ♡ 精液空になるぐらい射精しろ♡」
「うん♡ うん♡ クリスちゃんキスぅ……♡ チュウしてよぉ……♡」
「チッ♡ しょうがねーなぁ♡」
チュッチュッ♡
ジュリュ♡
トントントン♡
「チュウチュウ♡ でりゅ♡」
ビュルビュルリュリュリュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ドクンドクンドク♡♡♡♡
「ンンンンンンン―――――――――――ッッッッッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「チュウウウ♡♡♡♡♡♡♡ レロォ♡♡♡♡♡ ンンン――――――ッッッッッ♡♡♡」
同時に絶頂を迎えた三人は夢中で各々の身体と快楽を貪リ続けた。
幸せな空間。
幸せな時間。
幸せな人生。
三人は幸せと快楽を共有し仲良く川の字で静かに眠りに落ちた。