罰ゲーム 白上フブキVS猫又おかゆ
🕑 Added 2023-06-09 15:00:00 +0000 UTC
試合終了から10分後、フブキがようやく立ち上がれるようになったところで、敗者である白上フブキに対する罰ゲームが始まろうとしていた。
「おかゆん…できれば、マイルドなやつにしてね……。」
「大丈夫だよ。フブキちゃんへの罰ゲームは決めてあるんだ〜。というわけで、はいっ!!!どうぞ〜」
そういうとおかゆは自ら水着を脱ぎ、その巨乳を露わにする。その大きさと綺麗さに視聴者たちは感嘆のコメントが流れる。続いて、おかゆはぐいっとフブキに向けて突き出していく。
「えっ……ええええええぇええええええ!?!?!?!?」
「前にコラボしたときに言ってたじゃん!!ボクのムネ鷲掴みにしてくれるって。早くやってよ。気持ちよくしてよ〜」
「ちょっ!ちょっと待って!!あれは、ほら……冗談っていうか……」
「はいはい。言い訳はいいからはやく早く〜。ぼくをイカせてくれたら罰ゲーム終わりだからね。」
「うぅ……わかったよ……じゃあいくよ」
フブキは覚悟を決めると、おかゆの大きな胸を下から持ち上げるように掴み上げていく。
「ふぅ……んっ……んんっ……♡」
フブキの手の動きに合わせて、おかゆは艶やかな吐息を漏らし始める。そして、フブキはその柔らかさと弾力を楽しむように揉みしだいていく。
「んんっ……くっ……んぅっ」
「おかゆん……きもちいぃ?」
「んん…………あぁん……♡……んぅぅ…………んくっ…………はぁ…………あぁん♡」
おかゆはフブキの問いかけに対して答えることなく、ただひたすらに甘い声で喘ぎ続けていた。
「ねぇ……おかゆん……気持ちいいんでしょ?」
んん……んぅぅ……んっ……いい……すごく……いいよぉ……♡」
フブキはおかゆの反応に気をよくしたのか、さらにその動きを激しくする。そして、ついにその時が訪れた。
「あぁ……だめ……フブキちゃん……ぼく……もう……イキそう……かも……あっ……あっ……あっ……あぁぁぁああぁ!!!」
おかゆは身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える。それと同時に、フブキはおかゆの乳首に吸い付くように口をつけると、そのまま乳首を吸い始める。
「ひゃうん!?い、いいっ!!……それ、いいよっ!!フブキちゃんっ!!!……はうううううううううううううううううう」
絶頂を迎えたばかりのおかゆには、フブキからの責めはとても耐えられるものではなく、再び絶頂を迎えてしまう。
おかゆは身体を大きく痙攣させると、フブキの方へと倒れ込み、二人揃って床へと座り込んでしまう。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ぁ〜気持ちよかったぁ。フブキちゃんありがとぉ〜」
「ほ、本当にこれが白上の罰ゲームでよかったのだろうか...まぁ、いいか!!次の試合も頑張ってね。おかゆん」
二人はお互いの健闘を称え合うと、それぞれの控え室へと戻っていった。