白上フブキVS猫又おかゆ
🕑 Added 2023-05-31 15:00:00 +0000 UTC
ホロライブ公式アカウントのメンバーシップに長期間、登録しているファンを普段のYouTubeのチャンネルとは異なる配信媒体に迎えて、ホロライブメンバー同士のエッチな勝負…レズバトル配信での大型企画が行われようとしていた。
『ホロライブレズバトルトーナメント』と題して行われたこの企画は、8名のホロライブメンバーが参加するビッグイベントであり、すでに視聴者数も鰻登りになっていた。
大会のルールはシンプルなもので
①先に3回イカせた方が勝ちというものだ。
②一度イカせたら相手を解放してなければならない。ただし、解放してから2分の間に相手が立ち上がらない場合は追撃可能
③試合の勝者は敗者に対して罰ゲームを課すことができる
というものである。
『ホロライブレズバトルトーナメント』の一回戦・第一試合は、白上フブキ vs 猫又おかゆ。
「こんばんきーつね!白上フブキです!これからおかゆんを倒して、その勢いで優勝目指しちゃおうかなっと思ってますっ!!!」
「いっくよーもぐもぐ~おかゆ~!みなさん、こんばんは。猫又おかゆでーす。いや〜、一回戦からフブキちゃんと勝負できるなんてテンション上がるよね〜。」
この大会のために整備された特設リングの上で『白上フブキ』は自身の髪と同じ真っ白のビキニを身につけている。一方で『猫又おかゆ』は、黒と紫の縞模様の入ったビキニに身を包んでいた。
お互いに視聴者に挨拶を済ませると、束の間の静寂の後に試合開始を告げるゴングが鳴り響く。
「じゃあ、早速いくよぉ〜」
おかゆはゆっくりとフブキに近づくとぐにゅぅぅ!って乳と乳を思いっきり押し付けながら、唇を奪う。女の子同士のキス。蕩けそうな唇の感触を味わいながら、すぐに舌を伸ばして、唇を割り開こうとしていく。
「ふふん♪そう簡単にはいかないよ!……んふぅっ…!んむぅうううっ!!!!!」
二人の唇が真正面から重なり合い、そしてすかさず舌を絡め合っていく。
みだらな音を立てて舌で攻め合い始め、さらにフブキの右手が水着の上からではあるが、おかゆの秘貝を鷲掴む。
「ひゃうんッ!?いきなり何するのさぁ……ぼくもお返しするね」
敏感な部分をまさぐられ、おかゆはビクンっと身体を跳ねさせてしまう。
しかし、左手でお尻を揉みまわし、右手でその中指を割れ目に押し当てると、濡れていないそこを高速で擦りあげていく。
「ちょっ!?あっ♡そんなところっ……ダメだってぇ……くぅんっ!!もうっ!!」
お返しとばかりに責められたフブキだが、すぐさま反撃に移る。右手の人差し指と薬指を膣内に挿入すると、中指で肉芽を刺激し始める。
「ひゃあんっ!!フブキちゃんっ!!それっヤバいぃ……!」
あまりの快感に膝から崩れ落ちそうになるおかゆだったが、フブキの細い腰を掴み、倒れないように支えながらも、彼女の手マンに耐え続ける。
「ほらほら?おかゆんのココから愛液が溢れてきてるよ?」
耳元で囁かれながら、クチュクチュと淫靡な音を響かせてくるフブキの巧みなテクニックによっておかゆの理性は徐々に削られていき、ついに限界が訪れる。
「あっ!イクっ!イッちゃうよぉぉおおおっ!!!」
絶頂を迎えると同時に大量の潮を吹き出し、フブキの手を濡らすと、そのまま力なくへたり込んでしまう。
「ふぅ……まずは白上の一勝っ!!!まだまだこれからだからね!!」
フブキは満足気な表情を浮かべ、視聴者にアピールをする。一方、おかゆの方はというと、顔を赤く染め上げ、息を荒げていた。
「はぁ……はぁ……。フブキちゃん、上手いよ〜。めっちゃ気持ち良かったんですけど〜」
「えへへ〜。ありがと。でも、まだ始まったばっかりだよ!どんどんいこっか」
「そうだね〜。次はぼくがイカしてあげるね。すこん部のみんなもフブキちゃんが気持ち良くなってるところ観たいだろうしね。」
おかゆは妖艶な笑みを浮かべてみせると、今度は自分の番だと言わんばかりに攻めの姿勢に入る。フブキの胸へと両手を伸ばすと、そのまま優しく揉んでいく。
フブキの乳房は決して大きいとは言えないサイズではあったが、形が良く張りがあるフブキのおっぱいを下から持ち上げるようにして揉みしだいていく。そして、時折、親指と人差し指で水着の上からでもわかる乳首を摘まんだり、弾いたりしながら刺激を与えていった。
「どう?気持ちいいかな〜。」
おかゆの手つきは柔らかく繊細なものだったが、同時に的確なポイントを突いてくるため、フブキは次第に快楽の波に襲われ始めていた。
「んぁ……はぁ……!きもちいぃよ……おかゆ……」
「そろそろいいかんじかな〜♪じゃあ、フブキちゃんのかわいいお顔見せてもらおっかな」
おかゆはそう言うと、フブキのビキニの中に手を突っ込み直接揉みしだく。そして、水着の肩紐をずらすと、フブキの可愛らしい乳首が露わになった。
「みんな、みてみて〜。フブキちゃんの乳首ビンビンになってるよぉ〜」
おかゆは視聴者に向かって語りかけるように実況をしながら、フブキの敏感な突起物をつまみ上げる。
「ひゃあんっ!?おかゆぅ……!やめてぇ……!」
さらに、おかゆのもう片方の手ではフブキの股間をまさぐり、既に濡れ始めている秘貝を水着越しに撫で回す。
「フブキちゃん、もう準備できてるみたいだねぇ。このまま一回イっとこうか♪」
おかゆはさらに激しく手を動かしていく。その度にフブキの口から甘い声が漏れ出る。そして、ついにその時が訪れた。
「あっ……!だめっ!イクッ!!あぁぁああぁぁぁぁぁぁあッ!!!」
身体を仰け反らせ、ビクンっと大きく痙攣したフブキは、勢いよく潮を吹いて絶頂を迎えた。
「ふぅ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「いっぱい出たね。すこん部のみんな〜フブキちゃんはね〜。おっぱいと乳首を優しくイジイジされるのが気持ちいいみたいだよ。」
「はぁ……はぁ……それは違うって。おかゆんが……はぁ……はぁ……上手すぎるだけだって。」
「えへへ。褒められちゃった。じゃあ、このまま次もぼくが勝たせてもらうかな」
「そうはいかないよ。白上だってこのまま負けるつもりありませんからっ!!」
二人は再び唇を重ね合うと、舌を絡ませ合いながら、お互いを攻め始める。二人の美女による激しいキス合戦が繰り広げられ、観客たちは大いに盛り上がるのであった。
「んむぅ……ちゅぱっ……んくっ……んぷぅっ……♡」
「じゅっ……れろっ……んむぅ……くっ……んくっ……♡」
いやらしい音を立て、濃厚なキスを交わしながらも激しくその視線をぶつけ合わせて犯し合っていく二人の美少女。しっかりと左手で相手の身体を支え、逃さぬように掴みあげ、そして右手で股間を犯し合う。
「んくっ……くっ……んんんんんっ」
「んむぅ……んぐぅう」
ビクビクっと身体が震えるたびに、互いの秘貝から愛液が溢れ出し、リング上に水溜りを作っていく。二人は懸命に絶頂を堪えながらイカせあう。女の子同士の意地の張り合い…そんな鬩ぎ合いが十分以上も続いたが、ついに均衡が崩れ始めた。
「はぁ……はぁ……んっ……ふぅぅうっ!!!んむぅぅううううぅううっ!?!??」
勝利の女神はフブキに微笑まなかった。
おかゆに攻め上げられ、秘貝から負け飛沫をぶちまけるようにしながら絶頂。イカされてしまい、身体をのけ反らせたフブキの身体ががくんと膝から崩れてしまう。
「やった〜!またぼくの勝ち〜♪」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ…………ぁ………」
フブキは悔しそうな表情を浮かべると、おかゆを見つめるが、あまりにも深い絶頂だったため、立ち上がることができない。
「大丈夫?フブキちゃん?」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
おかゆは心配そうに声をかけるも、フブキは何も答えない。ただ、荒い呼吸を繰り返すだけで、しばらく動けずにいた。・・・そして、追撃可能を告げるベルが鳴り響く。
「あー鳴っちゃったぁ。フブキちゃんには悪いけど、一気に決めさせてもらうかな♪」
おかゆはそう宣言すると、フブキの水着を逃して、腰に抱きつくと屈辱的なマンぐり返しの格好にさせて、その性器に顔を突っ込む。そして、肉芽を舌で転がすようにして舐め回し始めた。フブキの弱点であるクリトリスへの責めによって、強制的に快楽の渦へと叩き込む。
「ひゃうんっ!そ、そこはダメぇ!ひゃああんっ!ああっ!あっ!ああっ!ああっ!」
敏感な部分を執拗に攻め立てられ、悲痛にも似た喘ぎ声を上げ続けるフブキだったが、快楽の波は収まるどころかさらに強くなっていき、瞬く間に限界が訪れる。
「いやぁ!い、イクッ!イッちゃう!あっ!あっ!あっ!あぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁああぁ!!!」
フブキは絶叫とともに大量の潮を吹き出し、盛大に果てた。同時に試合終了を告げる鐘が鳴り響いた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「フブキちゃんお疲れ様。気持ちよかったよぉ」
フブキを労いながらも、勝者としての余裕を見せるおかゆ。一方のフブキはまだ余韻が残っているのか、時折ビクンっと身体を震わせていた。
そして、おかゆの勝利を祝うかのように、コメント欄では祝福のコメントが飛び交っていた。