【夢のおっぱい】15章4,5 ❤️またも先っぽに夢中!(本編)
🕑 Added 2025-01-21 06:46:04 +0000 UTC乳房の中腹を両手で掴み寄せると、とんでもない山脈が鋭角的にそそり立つ。
『あああ〜〜〜、たまらん、たまんね〜〜よおぉ〜〜〜〜〜〜〜!‼』
『すんげえいいおっぱいだあぁ〜〜〜〜〜!‼』
山の頂点には、薄桃色した先っぽがプルンプルンと揺れ、僕のよだれを誘う。
『あああ、この先っぽがいけないんだよなぁ〜〜〜〜‼』
『ああぁ〜〜〜、もうぅ!‼‼』
何度でもしゃぶりつきたくなってしまう美しい先っぽ!
てか、ずっと吸い付いていたいと思う最高の先っぽなんだから‼︎
たまらず舌を伸ばしていく僕・・・
なるべくいやらしく舐め味わいたい‼︎
薄い色の乳輪を汚すように、
よだれを垂らしながら「べちょ〜〜・・」っと舌を絡める・・・
舌先に全神経を集め、乳首まで舐め上げていく・・・
可憐なピンクの乳首を、よだれで汚しながら舐め味わういやらしい舌先!
べちゃ・くにゅっ!・・・ べっちょんんっ‼︎・・・
よだれと共に跳ね上げられると、
可愛いうめき声を出して「ビックン‼︎」っと痙攣する超乳‼︎
またすぐさま舌が絡みつくと、
クニュクニュ・ベチョベチョとこねくり回され、
よだれまみれに汚されていく可愛い乳首・・・
もう我慢できず、たまらず大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・
あぶうぅ〜〜〜‼
べちょべちょ・じゅじゅ・じゅるじゅるううぅ〜〜〜〜〜‼
まるで突き刺さるように尖った先っぽだが、
それは見た目と違い溶ろけるように柔らかい‼
分厚い唇に吸い付かれると、伸び歪みながら柔らかく口中に飲み込まれる・・・
よだれが溢れ、それと一緒に
じゅるじゅる・ちゅううぅ〜〜〜〜〜‼ っと吸い味わう‼
甘く柔らかい先っぽを吸い伸ばしながら、
口中で味わう幸せは筆舌に尽くしがたい‼
『甘あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜い!‼』
『もう、美味しすぎるうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』
僕ってば、こんなのが吸いたくって、30数年生きてきたんだよ!‼
『幸せだあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!‼』
じゅるじゅる・ちううぅ〜〜〜〜〜〜〜‼
加奈子の口の中では最大限に勃起した肉棒が、
ビイィーーーン‼・ビイィーーーン‼ っと歓喜の痙攣を繰り返している‼
今度こそこの幸せ、た〜〜っぷりと味あわせてもらおう!
美しい先っぽを吸いしゃぶると、感激で更に気が入っていく僕!
もっともっと欲しくなり、目一杯大口を開けてかぶりついていく・・・
軟乳に顔を埋めて、薄桃色の大きな乳輪を最大限口中に吸い込もうとする!!
もっともっと吸い込みたい‼︎ 全部吸い込みたいんだ‼
だけど大きすぎて入りきらないから、アワアワと口を動かして必死で貪る乳狂い‼
顔中おっぱいに埋もれながら、口中に薄桃色の乳輪をほうばるんだ‼︎
『うっひゃああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
吸い込んだ柔らかい先っぽの真ん中で、唯一硬くコリコリと尖る小さな乳首‼
舌を絡めてベロンベロンんに舐め回してこねくり味わう‼
『何て可愛いロリロリ乳首なんだあぁ〜〜〜〜〜〜‼』
『ありゃりゃあゃうぇあれぁ〜〜〜〜〜〜‼︎』
またもこの先っぽに夢中になっていく僕・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◉【夢のおっぱい】15章-6につづく