【夢のおっぱい】12章ー4❤️
🕑 Added 2024-06-02 09:00:00 +0000 UTC《掴みきれないほどのおっぱい》に埋もれながら、その乳肉を舐めしゃぶる。
裾野から円を描きながら、
おっぱい全体を《余すところなく》舐め上っていく・・・。
おっぱい中が精子と涎にまみれてべちょべちょに濡れ光って、
《頂上付近》までたどりつく。
そして《頂上》に狙いを定めると、
両手で絞るように房を『ぎゅ〜〜〜っと』掴み握る。
《薄桃色の乳輪と乳首》が、むにゅ〜っと膨らんで手から飛び出す。
ハア、ハア、ハア、ハアーーーー!‼
『ああああ、いいいぃ〜〜〜〜〜〜!‼』
またも感極まって、それに大口開けてむしゃぶりついていく僕・・・。
あぶ・あぶうぅ・じゃぶじゅるる〜〜〜!‼・・・
ビッックン!‼
『うんっ・つぅ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
加奈子は上体を大きく震わせると同時に大きくうめいた。
・・・
《先っぽの薄桃色》は、美味しすぎて・・・!‼
『あむん、あむん‼ あむん‼』
じゅるじゅる、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ねろねろ、くにゅくにゅ、じゅじゅじゅじゅ、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
べちょべちょ・れろれろ・じゅじゅ、ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
・・・本当に離せなくなる!‼
悪魔のように舌を動かし、顔を振って舐めまくる‼
美味しすぎる《乳輪と乳首》をこねくりねぶり上げ、強く激しく吸い伸ばす‼
僕はもう狂った乳変態と化して欲情をぶつけていく・・・
れろれろれろれろれろ〜〜〜〜〜〜‼
じゅるじゅる、ぶちゅううううううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ちゆっぽ〜〜〜〜ん!‼
あぶぶぶぅ〜〜〜〜べちゃべちゃ、ぶちゅうぅ〜〜〜〜‼
ちゅぶ・ちゅぶ・ちゅぶ・ちゅぶ、ちゅちゅちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜‼
ちゅぽん! ちゅぽん! ちゅぅ〜〜〜〜っぽん‼
唇をつぼめ、《乳首だけ》を
チュクチュクチュクチュク集中的に激しく吸い込んでやったり、
大きく口中に乳輪・乳肉を吸い込み、乳房全体が
《変形し長く伸びきる》ところまで吸い伸ばしたり、
じゅじゅじゅ・・じゅぼ〜〜〜〜ん‼ と
揺れ戻るのを間髪開けずまたしゃぶり付く・・・。
◉
今度は両手で両乳房を掴み持ち上げ、
グニュングニュンに揉み込みながら顔を乳肉に埋もれさせていく・・・
柔らかい餅のような乳肉に埋もれながら、舌で先っぽを探り舐め吸い込む‼
吸い込んだまま、じゅるじゅる。ちゅううぅ〜〜〜〜!‼ と
埋もれていた顔を反らせて吸い引っ張る‼
吸いながら、目は反対側の《揉まれ動く山の先っぽ》を眺める。
その《薄桃色の魅力》に感極まると、
今度はそっちの先っぽに襲いかかっていく・・・。
あぶうぅ・べちょべちょ・じゅるじゅるるぅ〜〜〜〜・・・
『ああああ、いいいぃ〜〜〜〜〜〜!‼』
『うんめええぇ〜〜〜〜〜〜!‼』
『薄ピンクの先っぽ美味しすぎるうぅ〜〜〜〜〜〜!‼』
舐めても舐めても、吸っても吸っても足りない! という感じで、
右へ左へ、顔を振りながら飽きることなく欲情をぶつけ、貪りつづける乳変態。
おっぱいから、手と口と舌を離すことができない‼
(しつこすぎるよなあぁ〜〜〜・・)
べちゃべちゃ、じゅるじゅるじゅるじゅる〜〜〜‼
ちゅちゅ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
加奈子は身体を震わせながら、猿ぐつわの中で声を大きくしていった・・・。
特に《左右攻撃》を変えるごとに、ビックン‼ っとのけ反り大きな呻き声を出す。
段々甘い声になっているみたいに思える。
『あっ! う・ううぅ〜〜〜〜ん!!‼』
『いやあぁ〜〜〜〜ん‼ あっ! ああぁ〜〜〜〜ん!!‼』
それに気付くと僕は更に夢中になっていく・・・。
もう狂ったように顔を振りながらむしゃぶり味わう‼
じゅるじゅる・くちゅくちゅ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
ベチョンベチョン・ジュルジュルジュル・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
れろれろれろ・ねろねろ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
ちゅう・ちゅう・ちゅぽ〜〜〜〜〜〜ん!‼
はむん‼ あぶあぶ・ねろねろ・ちゅうううぅ〜〜〜〜〜〜!‼
『あっ! ああぁ〜〜〜〜ん‼ だめぇ〜〜〜〜〜!!‼』
『いやあぁ〜〜〜〜‼ いやあぁ〜〜〜〜‼ あっ! ああぁ〜〜〜〜ん!!‼』
僕の口からはよだれがとめどなく大量に溢れ、
おっぱい中をだらだらと垂れ流れる・・・
特に《薄桃色の先っぽ》は、
べチョンベチョンによだれにまみれ湯気を上げているほどだ。
美味しすぎて離せない‼
『うんめえぇ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
『ああ〜〜こんなのが欲しかったあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
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【夢のおっぱい】12章−5につづく・・・😄